もう肝臓の無駄使いはしたくない夫婦の日本酒備忘録

 遂に今年2本目の☆6が降臨。←失礼、3本目 (笑) 。
〜 日本酒の家呑みレポ&本日の1曲、安センベイ評、時々メガネ警察〜

◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Martin Solveig - You Are My Friend (2002)  

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE
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▪︎昨日のBasement Jaxxモノからの発展的話題はオレにはない (笑) 。そもそも「Corrnina Joseph - Live Your Life With Me」しか好きじゃないし。今日はどうすっかなーとか考える間もなく、ちょっとマニアックなフレンチ・ハウスの──Album Onlyの隠れた良作を、特になんの脈絡もなく。音を聴けば分かる人には分かる通り──「おい、まんまBlazeやんけ!」という (笑) 。もしくは「Cooly's Hot Box - What A Surprise (Frankie Feliciano Remix) 」あたりが心の1曲か。たいてい、この手のフランス産のハウスはオレの耳にはどれも薄くて興味が湧かないことが多いんだけど、NYに憧れる外国人が作ったNYオリエンテッドなHouseとしては特に音楽的な訛りもなく、非常によく出来てる。サウンドエンジニアリングもソツがない。これをシングルカットすりゃNYでそこそこヒットしたと思うんだけど、まあ、このへんの詰めが甘いわな。まぐれか?











 ▶︎並べると「What A Surprise」には全く敵わないけどな。
 

 ▶︎Cooly's Hot Box - What A Surprise ('00年代を代表する名REMIX。3分29秒からのPianoソロで涙腺崩壊。)
 

 ▶︎Martin Solveig (※彼が唄ってるわけではありません。)
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VOCAL_HOUSE DEEP_HOUSE

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