◤澤屋まつもと - Shuhari (守破離) 兵庫県東条産特上山田錦 2014 (26BY) ── dಠಠb「この酒の本編はガスが抜けてから、決して慌てて呑んではいけない」#High Grade, Well-Cured, Unique 



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 澤屋まつもとの26BY (2014 Vintage) です。つい先日、『日本酒感想日誌』の日誌係氏が絶賛していたので、久々に乗っかってみました──お互い絶対にハズせない極上酒だけは野生の勘で乗っかり合う (笑) 。「純米吟醸 雄町 2014」はガスも全く残ってなかったし、別に至って普通の熟成酒──酒のポテンシャルが魔法のように引き上げられたというほどの変化はなかったという意味──でしたが、今回は期待できそう。


shuhari_yamada2014_2.jpg なんでも『Discover Japan』という雑誌の「日本酒特集」の中で、ジョエル・ロブション──オレにとっては単にmoukan1973♀がたまに行く近所のパン屋の監修人──の愛弟子である須賀洋介氏 (写真右上・名古屋出身) が「澤屋まつもと」を取り上げていたらしい。

 ちょっと雑誌は買えてないんだけど、記事の写真を見ると、「十四代 超特撰 純米大吟醸」に合わせる食材として「岐阜の山奥で作られているスペシャルな生ハム」を取り上げるというのは、少し下品な喩えではあるが、「一晩遊ぶなら、長澤まさみ」、「結婚するなら、綾瀬はるか」とか、そういう参考にならない事例にしか思えなくてなんかいちいち笑ってしまうんだけど、雑誌の企画に真面目に対応しただけだから彼に罪はないとはいえ、生粋の都会派の我々からすると、なんとも企画へのアプローチが垢抜けず野暮ったく、そして少し芋臭く映るのは気のせいか。「スペシャルな生ハム」はいいとして、一体どこに売ってるんだよ、「十四代 超特撰 純米大吟醸」っていう──もはや「どこに行けば長澤まさみと一夜を共にできるんだよ」という奇跡の出会いに対するスノッブなパロディにしか映らない──moukan1973♀も「十四代」のPickに思わず大爆笑。中田英寿じゃあるまいし、ロンブーの淳が「獺祭」言うのと大して変わらん (笑) 。


スノッブ・・・多くの場合「知識・教養をひけらかす見栄張りの気取り屋」「上位の者に取り入り、下の者を見下す嫌味な人物」「紳士気取りの俗物」といった意味で使われる。 (Wikipediaより)




 




 ま、オレの場合、ほとんど「澤屋まつもとヴァージン」のようなモノなので、ひとまず呑んでみましょうかね。ちなみに杜氏の松本日出彦氏は今年で34歳かな? 若いっすねー。彼は経歴も少し変わっていて、本当は音楽の道 (DJ) に進みたかったんだってね。

 これ、オレには少し理解できないんだけど、別にプロにならなくたって、アントニオ猪木じゃないけど、道というのは歩いているだけで続いて行くものだよ。「諦める」とか、よく意味がわからんな。有名ClubのレジデントDJになることが最終目標だとするなら、それは容易なことではないけれど、よく芸能界を干された歌手が「もう一度歌いたい」とか言うけど、だったら道端で歌えばいいじゃんといつも思う。「何かになる」ことより「何かである」ことの方が尊いんだよ。

 ちなみに松本日出彦氏はHIP HOP系のDJみたいね。下のページで彼のスクラッチ動画が観れます。確かに一流になるには少し先天的Groovenessが足りてない気はするけど、日本酒イベントで披露すればスゲえ盛り上がると思うよ。白隠正宗のDJ TAKASHIMAもイベントで自作のよくわからん4つ打ちのDance Music (House? EDM?) を流してたし (笑) 。


 ◎地酒専門店 佐野屋
 松本酒造 (蔵元紹介)




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 ▼やはり26BY (2014年度収獲) の米は出来が良かったのか。
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 bottle size:1800ml




SAKE GRADE:☆☆☆☆☆

【287】澤屋まつもと -さわやまつもと- Shuhari (守破離) 兵庫県東条産特上山田錦 2014 (26BY) <京都>

松本酒造 株式会社:http://www.sawaya-matsumoto.com


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※日曜に開けてますので、3日分まとめて。


shuhari_yamada2014_4.jpg 立ち香──液面もまだ動いてないので、この段階だと、やや「くぐもり系のバナナ」も感じるが、全体のトーンは控えめ。熟香はそれほどもないかな──と思っていたら、コアに潜む静かな酸の隙間から、ほんのりとリンゴの蜜っぽい甘みが伸びてくるじゃないか。そしてワンテンポ遅れて流れてくるのは、柔らかでスモーキーな熟香。液体の奥底には、ガス由来の少しザラザラしたテクスチャーの先読みと、暗闇にひっそり佇む静かな果実味の先読みとがある。

 先ずはうちのバカションに毒味させる──。

 ♡☺♡「これ、旨い。ロブション、やるじゃねえか」──実は呑む前に我々は不謹慎なロブション話でエラい盛り上がっていた。

 含みます──。

 ガスはそこそこ残ってる。ああ、なるほど。味わいとしては、しっかりと──だがとても柔らかな熟味を感じます。甘みや旨みが広がってからコアに向かって収斂していく流れではなく、コアの暗闇から蜜のような甘みがスゥーと伸びて来て、それが味わいの輪郭をなぞる流れの中で、朧げに旨みや液体としてのストラクチャーを浮かび上がらせる感じだ。初日に関しては、やや邪魔なガス感ではあるが、まるで草むらを掻き分けて進んだ先に秘密の果実が待っているかのようではある。

「旨み」というより「研ぎ澄まされたエキス感」と言った方がいいかな。クリスタルなBodyに光が反射して角度によって繊細に表情を変える感じだ。蜜のような甘みが奥から伸びてきて目の前を通り過ぎる時、まるでレーシングカーの通過音のようにブゥーンとジリジリした渋みへと五味が収斂されていく。喉越しにおけるミネラル感はさほど感じないので、これは軟水マジックによる疑似ミネラル感だろう。あくまでも液体としてのテクスチャーは滑らかかつ清らか。ただ、退けにかけてのみ、ギュっと絞ったような力強い収斂性がある。前半の流麗さに比して少々逞しいアフターだが、このスモーキーな余韻に熟味が効いてる感じだ。


 ☆5の「篠峯 - 純米大吟醸 愛山45 無濾過生原酒 26BY」にはエレガンス勝負で及ばないながら、この蜜っぽい甘みがコアの暗闇から伸びてくる流れには、一廉の作品性を感じないこともない。平たく言えば、熟成によってしか成立し得ないような達成感を得ていることこそがこの酒最大の魅力であるとは言えるだろう。その意味では、結果的に「作品」になってしまった「篠峯26BY」とは、そのコンセプチュアルな前提が根本的に異なる。

 ひとまず、☆5から駆け上がって行こうか。

 とはいえ、オレには真にアダルトな酒には感じないんだな。むしろ観念的には若々しい酒だ。若者が円熟に憧れて精一杯のエレガンスを得ようと頑張ってる感が滲み出てる酒というか。正直、他の若い世代から頭一つ抜けていたとしても、隅々からはまだまだ「若さ」や「青さ」が浮き彫りになってしまう。なぜなら、我々のような大人が圧倒されるような究極のモダニティはここにはない。もちろん、こうした若さ溢れる酒それ自体に魅力がないとは言わない。だからこの酒にとっては、こう表現されることが、より正しい式となるだろう。

「これは若者の野心と挑戦が瑞々しく詰まった出色の意欲作である」──。


shuhari_yamada2014_7.jpg うーん、酒として旨いという事実はひとまず置いといて、どうしても「若者の粋がり感」からは離れられないんだなあ。なんともこちらが赤面するくらいの気負いや粋がりに満ちてる。もちろん、それは悪いことじゃないけど、背伸びしてる感じがどうにも愛らしくて、なんだか笑ってしまうんだな。応援したい気持ちにはなるけど、別に「天才性」とかは全く感じないし、まるで少し尖ったデザインの、製作者ドヤ顔の工業製品のようだ。ま、イマドキの言葉で言うところの「意識高い系の酒」かね (笑) ? 音楽で言うと、青山一丁目のセレクトShopで流れてるオサレなラテンハウスみたいなんだが、本当は新橋の焼き鳥屋でNYハウスが流れてる方が遙かにオサレなんだけど、そこにはなかなか気づけないというか。

 初日はまだまだ硬いですね。ガスも邪魔っちゃ邪魔だし。明日以降、もっともっと甘みが伸びてくると☆6も狙えるかもしれないですが、この感じだと、ちょっと難しそうである。でもあれです。

 新政の10倍は見所あります。




── 2日目。



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 昨日は味見程度だったし、まだまだ味わいが閉じこもり気味だったので、今日からが本番でしょう──それに昨晩はmoukan1973♀と不謹慎なロブション話で盛り上がりすぎた (笑) 。

 立ち香──やっぱ酸の奥から蜜のような甘みが伸びてくる感じは初日と変わらず。やや甘酸っぱいヨーグルトのようなニュアンスもあって、なんだろうな、甘さ控えめのリンゴのブランデー煮というか、やっぱこのへんの感じはなかなかに得難いものがある。

 含みます──。

 ま、旨いか (笑) 。昨日よりも甘みが伸びてきた。ガスもまだ少しある。

shuhari_yamada2014_6.jpg でもまあ、まだまだ上っ面ですね。良くも悪くもファッショナブルというか。なんだろうな、KY気にする世代特有の「ハズしたら負け」的なオブセッションがチラつくんだよなあ。オレが仙禽の薄井のヤロウを買ってるのは、アイツ、そういう空気とか、全然読もうとしないじゃん。いつも偉そうだし、自信家だし──だけど、それでいて平気で凡作や駄作を出して平然としてる。実は内心では平然とはしてないかもしれないけど、気にせず前にガンガン進む。だから自分でも予期せずに特大ホームランを打つんだな。同じ26BYの熟成商品なら、やっぱオレは圧倒的に「仙禽 - 秋あがり 赤とんぼ 生酛 亀ノ尾 1年熟成 26BY」を推すわ。あっちはアートだが、こっちは狙ったデザインの工業製品。どっちも人間の日常生活に必要な物だから、どっちが上とかはないけど、少なくともオレの中では、そこは明白に違うということ。

 実は昨日も感じたことだけど、呑むならリーデルの方が全然いいです。旨みの柔らかさ、液体としての滑らかさ、そのへんの繊細なタッチが掴みやすくなる。ただ、この酒としての飲み頃はもっと先だろうな。すでに2年熟成だけど、まだなんかギスギスしてるんだよな。


shuhari_yamada2014_8.jpg お燗で──。

 悪くもないが良くもない。お燗なら「雄町2014」の方が全然いい。なんかねえ、この疑似ミネラル感が時々邪魔なんだよなあ。肝心の旨みも、もう少しふくよかでいいとは思う。だったら最初から少し熟れ気味の亀甲花菱なんかの方がよっぽど旨みのコアがタイトでこなれてるとは思う。

 やっぱ☆6はない。所々稚拙な面が気になります。達人気取りの表層的なwell-made感がそこかしこに見渡せることは否めない。でも、野心的で挑戦的で若々しくて溌剌としていて、すごく魅せられる酒だと思います。ガキの粋がりは嫌いじゃないので応援したいですね。

 食中は割と雑に苦い。やっぱ甘みや旨みを支えるには、少しストラクチャーの堅牢さが足りない。食中は少し魅力のない酒になりますね。ロブションの愛弟子はこれに何を合わせるって? 

shuhari_yamada2014_9.jpg 食後に軽く一杯──。

 うん、いいね。食中は「やや見劣りする」けど──酸不足か (笑) ──、酒単体にはやっぱ魅せられる瞬間が多々ある。旨みのコアから一点突破で伸びてくる蜜のような甘み──オレはこれだけに☆5を与える。仕入れ値の高い「兵庫県東条産特上山田錦」を2年も寝かせて商品化するとか、なかなかできることじゃない。そこは評価したいし、事実、一定以上の成果も上げてると思う。

 あと、「焦点の定まった米の旨み」ということなら、オレからは先の「亀甲花菱」と「和心 - 純米大吟醸 山田錦 無濾過生原酒」あたりを弟子ションに薦めておきます。




── 3日目。



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 ごめん、旨いわ (笑) 。

 ガスが完全に抜けてようやくオレ好みの味わいになった。正直、ガスは要らなかった。今日はお肌スベスベでBSフィールド全開 (びしゅふぃーるどぜんかい) だな。ちくしょう旨いな (笑) 。このくらい柔らかいタッチにまでトーンが落ち着いてくれば、小さめのグラスでクイっとやる方が逆にジューシイだ。


shuhari_yamada2014_12.jpg なんか今日は一段と生酛みたいな乳酸の香りがあるな。生酛ほどは煮詰まった酸じゃないけど、小柄で細身なのに、なぜか握力だけは強い隠れ怪力人間というか (笑) 。

 熟味の現れ方は、アフターにかけての艶消し仕上げ程度の役割かな。ド頭のクリスタルな滑らかさに程よいアクセントを与える、絶妙な塩梅です。ああ、やっぱこれガス要らねえわ。ただし、飲みつづけてると、やっぱ「擬似ミネラル」みたいな少しザラザラしたエキス感が前に出てきて、唯一、ここだけが少しエレガンス偏差値が低い。

 つうか、これ、完全に消化戦略をミスったな。初日から全開で飲む酒じゃねえな。初日は味見程度に留めて、ガスが抜けてからが本番だと思うな。ま、そこは好みもあるとは思うが──世の中、ガス人間、多いしな (笑) 。でもこれ、ややバチバチしたタイプのガスでキメは細かくないから、おそらくそれなりには磨いてるであろう酒質にはそれほどフィットするわけでもないと思うぞ。

shuhari_yamada2014_13.jpg篠峯26BY」のような、こちらが平伏す圧倒的なエレガンスはないけど、事実上の「チャレンジ酒」ということを考えれば、これは紛れもない労作だし、良作。この段階で「傑作」と言うのは逆に彼らに失礼だろう。やっぱ旨みの出方は「和心」なんかと被るし、誤解を恐れずに言えば、「八海山 特別本醸造」も、旨みの出方に関しての通奏低音は同じだと思うけどな。それこそ、ガンダムかジムかの違いっていう (笑) 。

 この「旨みのコア」に対する「纏いの様相」が美しいな。やや最後の渋みにアンバランスさもあるが、そこもチャーミングだって (笑) ? まあまあ、オレはあえて厳しく言わせてもらうけど、ここまで来たらフィクショナルなまでに極限のツルピカ酒を目指して「黒龍」を無意味化してほしいけどな。まだまだなんか「青臭い」感じもチラホラ散見できるが、少なくともこれだけは言えるかな。

 アラマシャの佐藤くんはこれを呑んだら激しく嫉妬すると思います。

 それでも☆6はない。世の中、上には上がいることもまた事実。まだまだ未完成だと思います。成功している面もあるけれど、気負いや狙ってる感がチラつくあたりは青臭い。ま、本人たちは大いに狙ってるんだから、それは仕方のないことではあるが──。


shuhari_yamada2014_14.jpg リーデルがJOフィールドに差し掛かってきたけど、渋みに色気が出てきた。やっぱ熟成酒の強みはここだよな。チンタラと温度変化を気にせず飲める。意外にフローラルなアロマもあるのか。「篠峯の紅茶」には敵わないけど、なかなかいいですよ。☆3が続いた時の保険でもう1本買っちゃうかな (笑) 。

 一升瓶ONLYの展開で5,000円 (税抜) だけど、これはお値打ち。純吟の720mlを3本ハズすくらいなら、これ1本買っとけば確実に幸せになれる。それにしても「澤屋まつもと」って、生酛やってるんだっけ? 「酸化させない酒造りへの取り組み」と裏のラベルに書いてあるけど、だったら最初から生酛で仕込めば? ここの生酛は面白そうだと思うなあ。山卸しが大変だと言うなら、日誌係が喜んで手伝うそうなので、遠慮なく彼を使ってやって下さい (笑) 。

 やっぱ☆5以上の酒は何かが違いますね。2017年の1本目です。


moukan1972♂moukan1973






日本酒 澤屋まつもと

Comment

Name - moukan1972♂  

Title - To 日誌係さん

毎度。

いやね、なんか以前、ほしいずみの直汲み作業を無償で手伝うみたいなこと言ってたからさ (笑) 。

そもそも☆5.5はないので、☆6までのディスタンスは彼方だけど、やっぱ含んだ瞬間の「おっ!?」という驚きはあると思う。やや頭でっかちな窮屈さもあり、素直にのめり込むことはできなかったけれど、これ、まだ1年目のチャレンジ酒でしょ? 今後が楽しみだと思います。

オレは、やや飲み急いでしまったけれど、個人的にはガスが抜けた後の美酒感が特に良かったです。年末に飲んだ720ml - 2,500円Overのクソ酒のイヤな思い出が全部帳消しになりました (笑) 。

しかしこれ、アラマシャの佐藤祐輔に飲ませてやりたいよ。No.6にもこれくらいの気概は欲しいな。

長陽福娘は貴方のせいで売り切れになりましたよ。先週末までカネセと矢島に残ってたはずなんだけど、月曜にSOLD OUTになってて焦ったぜ (笑) 。運良く近場で見つけたので助かった。そこ、日本酒一年生の頃に何度か検索で引っ掛かってた店なんだけど、未だに行ったことなかったから、逆にいい機会になった。

ともあれ、今回もオモロイ酒の紹介ありがとうございました。「確かにこれ、日誌係、好きそー」と思いながら飲んでました (笑) 。

保証はできないけど、「篠峯 純大雄町 クラシック9 中取り生 27BY」が、もしかすると飲み頃で、好きかも。オレもぼちぼち買い直してみようと思ってる。新酒時期は少しギスギスしてたけど、切り裂くようなミネラル感は流石に京都の酒とは桁違いだし、甘みも育ってそうな気はしてる。竹泉の雄町をあそこまで絶賛できる日誌係なら、もしかすると、ハマるかもしれない。ちなみに明利系Verはダメな。あと、一火Verは9号と明利系の酒同士のブレンドだから、これもダメ。協会9号単独使いの「クラシック9」の27BYがやや面白いことになってる可能性──30%くらい、ある (笑) 。

2017.01.31 Tue 23:01
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Name - 日誌係  

Title - http://osakasj.blog.fc2.com/blog-entry-1575.html

このクソ寒い冬場に山卸の重労働は嫌だ!
できれば労せず暖かい部屋でぬくぬくと美酒を頂きたいですね(笑
僕のモットーは労働は1日2時間まで!!ですよw


冗談はさておき、☆5はクリアしたようで安心しました。
これで☆3とかだったら目も当てられない(笑
モウカンさんの好み的に☆6はないな~と思っていました。
できれば☆5.5に届いてほしかった感じですね。
あとでゆっくり思い出しながら自分の記事と見比べてみます。


そういえば長陽で随分苦労なさったそうで!
そちらもお手柔らかにお願いしますよ(笑)


2017.01.31 Tue 22:29
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