◤獺祭 - 純米大吟醸 磨き二割三分 27BY ── d++b「ある意味、判定不能ではあるが、どのみちこのままではマズイでしょう」 




 ※以下の前説は土曜に書いた下書きを清書したものです。


 今、三井アウトレットパーク幕張から空中廊下でつながってるプレナ幕張2Fの、カフェテリア・スペースみたいなところに独りでいる。アウトレットの入り口でmoukan1973♀と別れたのは約30分前。早々にやることがなくなったので──moukan1973♀は買い物中──明日の前説の下書きでもやるわ。なんかこれ、前回の「ゆきの美人」の時と同じパターンだな (笑) 。




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 DE、獺祭昨日の鷹来屋に引き続き、貰い物の貰い物──つまり、弟からの、お中元の横流し酒です。三割九分と二割三分のどちらがいいかと弟に訊かれて、どっちも呑んだことあるけど──そして個人的には三割九分の方が好きだけど──ブログのネタになるのは二割三分の方かなあと思いまして。。

 しかし、改めて取り上げるとなると、いろいろ面倒な銘柄だな (笑) 。あまり面白くない話で申し訳ないけど、一応は我が家における簡単な「獺祭史」を書いておこう──他にやることないし。




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 ▲海辺は風が強く、自力で立てなかった。




 最初に「獺祭」を呑んだのは、西荻窪時代だから、たぶん、2011年頃かな。moukan1973♀がデパートで300mlを買ってきたんだけど、その頃の我々は、焼酎やビールの息抜きとして1年に1回か2回、近所の三ツ矢酒店で「」か「吉田蔵 (手取川) 」を買う程度だったし、磨きだの米だの速醸だの山廃だの火入れだの生だのの知識はゼロだったから、そもそも「獺祭」にいろんな種類があることも知らず、その時に彼女が買ってきたモノがどのスペックだったかも詳しくは覚えていないけど、たしか値段が1,000円くらいだったと言っていたから、おそらくは三割九分だったんじゃないかと思う。そのときの印象は「軽くてスッキリしてて飲みやすい」という、いかにも素人臭い感想だったわけだが (笑) 、もちろん、これで日本酒に目覚めることもなく、時は過ぎた──。

 そして2014年の夏、さしたるドラマティックな理由もなく、なんとなくマチダヤで地酒CUPを適当に15本くらい買って──知ってる銘柄は何もなかった──、まあ、その中で「マシかなあ」と感じたのが、「篠峯」「鍋島」「村祐」「千代むすび」で、中でも「篠峯」は帰り道に自転車の振動でフタが開いてしまい、それで仕方なく最初に飲んだら、結果的にこれが一番旨かったことから、一気に他のスペックを買い漁ることになった。あとはもう、「もっと! もっと!」と「旨いの先」を目指していたら、業務用冷蔵庫を買って、挙句ブログなんかも始めてました (笑) 。


 当然、日本酒に目覚めてからは、そりゃあ、一通りは飲みましたよ。磨き50、39、23、新酒の寒造早槽48しぼりたて生。さすがに遠心分離は買ったことないけどさ。

 まあ、個人的には三割九分の初日は普通に旨いかなあという印象。程良い果実味があって、言うなら「苦しゅうない酒」。二割三分は「う〜ん」という感じ。でも、「磨けばいいってもんじゃない」ということを最初に教えてくれたのが獺祭だったりするので、そこは勉強させてもらったかな。

 50に関しては、コンビニやスーパーで売ってる「北秋田の大吟醸」の方が上じゃねえかという感想。ちょっと雑味というか、酸の出方がエレガントじゃないかな。生は意外に「普通に旨いじゃん」と思ったりもしたけど、なにせ日本酒を本格的に飲み始めて半年も経ってなかったから、今飲んでどうなのかは、他のスペックも含め、わからん。

 というわけDE、最後に獺祭を呑んだのは、たぶん、2014年の12月あたり。なので、実はいろんな意味で楽しみではある。弟が夏にもらった物を実家の床下に常温放置しておいたので、もしかしたら少し熟してるかもしれないけど、二回火入れの酒だし、派手に老ねてるとか、それはないと思う。


 最初に言っておくと、 獺祭という銘柄に対しては「アンチ」を名乗るほどの熱意はありません。むしろ、どうせならコンビニなんかで早く買えるようになって欲しいと願ってさえいる。そうすりゃ、多少は一般の人も日本酒に目覚める最初のキッカケにはなるだろうし。

 でも、獺祭という現象 (ブーム) に対しては少し言いたいことがないわけじゃない。いつもネタにしているものの、歴5年以上の日本酒好きの女どもが「好きな銘柄は獺祭 ♡」と、今でもそう答えることについては、まあ、受け流してやるさ。逆に考えれば、それはとても不幸で、同情すべきことだから。

 問題なのは、酒屋でたまに見かける以下のような光景のことだ。

 客「獺祭ありますか?」
 店「あああ、今は売り切れてますね・・・」
 客「わかりましたー」
 店「またよろしくお願いしまーす」


dassai23_27by4.jpg おいっ! だったら他の酒を買えよ。さすがに最近は在庫がだぶついてるから、割りとフツーに買えるようにはなったけど、獺祭を買えないなら他の酒は要らないって、その態度はなんだよ。店も店だろ、他に旨い酒がいくらでもあるんだから、それを買わせろよ。こういう光景を目の当たりにすると、ほんと萎える。

 これって誰が悪いんだ? でも、こーゆー層の消費者に受け入れられないと怪物銘柄にはなれないわけだし、ブームを象るためには、ある程度、こーゆー層の人間も、絶対数、必要ではあるだろう。じゃあ、悪いのは酒屋か? とはいえ、酒屋も酒屋で「獺祭」目当ての客に「七田」や「亀甲花菱」や「篠峯」を勧めることもできないしなあ──@阿佐ヶ谷「柳瀬屋酒店」。

 まあ、ここまで来ると、もはや我々にはどうすることもできない。うちの弟だって、まんまとお中元で貰ってるし、日本酒に詳しくない人にとっての「根拠なき安心ブランド」の地位にまで上り詰めたんだよ。もうすぐ10,000石ですか。






 今日、素人が初めてえ〜、獺祭を飲んだよお〜♪
 セブンイレブンに並ぶ日もぉ〜、近づいたんだよ〜♪


 曲:『こんにちわ獺祭』 演奏/唄:こめ




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 bottle size:720ml




SAKE GRADE:☆☆

【228】獺祭 -だっさい- 純米大吟醸 磨き二割三分 27BY <山口>

旭酒造 株式会社:https://www.asahishuzo.ne.jp


Moukan's tag:




dassai23_27by5.jpg 立ち香──なんだこれ、なんかガソリンみたいな臭い。老ねてるか? 老ねてたら「判定不能」行き。今、清書中に「オフ・フレーヴァー」について調べたら、その中にあったよ。

ゴム臭」・・・ホース等ゴム製の用具から移行。酒に温度がかかっている場合に出易い。(参照:日本酒オフフレーヴァーきき当て体験その1

 ガソリンというのは、オレの頭の中で恣意的に「車」と関連付けられたことによる想像の暴走だったわけだ──「ガソリン」→「車」→「タイヤ」→「ゴム」という思考の逆流がその発端 (笑) 。だが、これは開栓直後だけに顕著なフレイヴァーで、徐々に薄れては来た。だけどまあ、麗しい吟醸香なんかこれっぽっちもないよ。

 含みます──。

 微妙・・・。まず最初に言っておくと、歴然と「マズイ」です。DE、なにが微妙かと言うと、「老ね」なのか「死ね」なのか、そこの判断が難しいということ。

 含んだ限りにおいては、立ち香ほどの露骨な老ね香や熟味はない。ちょっと色は付いてるような気もするけど、問題はそこじゃないんだな。とにかく味わいがチグハグ。大仰な純米大吟醸酒として何も香らない。別に香る酒がイイ酒だとは思わないけど、山田錦を23%まで磨いて、それに準じた香りが何もないというのは、あまりに不自然。それに、ダメ酒特有のこの苦みは、老ねとか、熟味とか、そういうレベルじゃないと思うよ。


dassai23_27by6.jpg 確かにリーデルだと、温度の上昇と共に、わずかな熟味も感じるようになるけど、この濁ったような苦み、磨き23%を疑いたくなるような渋み、アフターにおける薬品のような (安っすい粗悪普通酒のような) アルコール感というのは、単に酒サイドの問題でしょう。だって、通常は、熟成によって、それらの要素は角が取れて丸いプロポーションになっていくはずだもの。それに全く同じ条件で常温放置してた「鷹来屋」は全く老ねてなかったしね。

 うん、あれだね、味わいだけで言えば、☆1の「白鴻」や「きまぐれドラゴン」系だね。要は渋くて苦くて辛くてマズイ。よく出る言葉だから、ぼちぼち造語にしておいた方がよさそう──「白ドラ系」にするか。

 でもね、フレッシュ・コンディションでこれがバカ旨かった状態は全く想像できないし、これ、そもそも二回火入れの酒だろ? 二回火入れの酒を、暗闇常温放置5ヶ月──その程度で天使が悪魔に変貌するくらい老ねちゃうなら、 ラベルに「要冷蔵」って書いとけよ
 
 moukan1973♀は♡☺♡「美味しくもない酒でアルコールだけは摂取してて、それで酔うことが癪だ」と言ってるけど、確かにこれは虚しい酔い方だわな (笑) 。

 2年くらい前にも二割三分は4合瓶で真面目に家呑みしてるけど、常温放置という管理に問題があったにせよ、今回のロットは、それでも酷すぎる。前は別に普通に飲めたからな。あれから生産量をどんどん増やして、今では一日中瓶詰めしても追いつかないほどらしいから。

判定不能」に振って、「獺祭にはお咎めなし」とすることも正しい判断ではあるだろう。ただし、問題は他にもいろいろある。この程度で崩れる酒なら、表記を見直せ。だって、ゆくゆくはセブンイレブンで売るんだろ?

 でもまあ、オレはフレッシュ・コンディションでも、これは☆2の可能性は高いと思うけどな。だって、今回の☆2はオマケというか、折衷案だもの。蔵元に問題提起する意味を込めて、あえて「判定不能」にはせず、☆2にしたという。しかし、他の獺祭も怖い状況になってそうだな。あんだけ大量生産してりゃ、ロット違いによる味の誤差、それなりにはあるだろう。

 料理酒行きです。


moukan1972♂






日本酒 獺祭

Comment

Name - moukan1972♂  

Title - To まるめちさん

こんちわー。

ちょっと意地の悪い飲み方をしたかなーとも思ったんだけど、実家は常に冷蔵庫が一杯なので、数ヶ月も4合瓶を入れておいてもらうのは邪魔かなあと気遣ったという理由もある。あとはやはり、最近よくデパートなんかでも見るし、実際、贈り物として全国を旅するモンスター銘柄だと思うので、ちょっと管理のグレードを下げて実験したという背景もある。

GA!

もしかしたら、これはうちだけの問題ではないような気がした。まるめち氏のコメントを読んで思ったのは、すでにデパートに並んでる時も「常温かつ光に晒された」だったかもしれず、弟のもとに流れてきた時点で、ある程度は酒が弱っていた可能性もある。もしくは、大量生産による造りの雑さ (味の確認が細かく行き届かないことも含む) がロットによって顕著に出るケースが少なからずあるかもしれない。そうじゃなきゃ、この状態まで劣化するとは思えない──つまり、必ずしも常温管理による劣化だけではないんじゃないかという疑惑を拭い去ることができない。

蔵元が要冷蔵を徹底できない理由は、今さら全国のデパートとの取引を止めることができないからかもしれない。たとえば獺祭の扱いがある新宿の小田急の酒売り場なんか、そもそも一升瓶が入る冷蔵庫そのものがない。デパートの場合はほとんど箱入りで入荷するから、光問題は大丈夫かもしれないけど、王祿みたいに「−5℃で管理できない酒屋には卸さない!」みたいな徹底は今さら無理じゃないのかな。全国どころか、世界に羽ばたく獺祭だからね。それに、社長の最終的な野望はコンビニへの進出だと思うし。いっそのことコンビニ限定で「獺祭専用の自動販売機」を1合瓶で展開すりゃいいのに (笑) 。


木戸泉

いやあ、当然、視界に捉えてはいます。矢嶋酒店は年に2〜3回は通販で利用するので、次回は是非買いたいと思います。オススメありがとうございます。残心は、うのかわ酒店に手頃なスペック (生原酒) の4合瓶がなかったので、引き続き警戒中です (笑) 。「鳴海」も千葉かー。なにげに千葉県は広くて、しかもオレの育ったエリアは新興の埋立地なので、子供の頃からあまり県民意識はないのだけれど──小学校のクラスでも割とみんな出身地がバラバラ──、それでも千葉と聞くと親近感くらいは沸きます。まーた楽しみが増えたな〜。

あ、そうそう、2年前に磨き39を一升瓶で飲んだ時は、冷蔵庫を買うことを見越して先に一升瓶をいろいろ買ってたんだけど、それで磨き39は、 (冷蔵庫が届くまで) 常温で2〜3ヶ月放置してた。それでも全く問題なかったんだよなあ。気が向いたら、地酒屋で売ってる1合瓶で再確認してみます。
2016.11.08 Tue 09:20
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Name - まるめち  

Title - 

どうもです。
いやあ、またコメント欲を刺激するような記事をあげるなあ(笑)
私は獺祭にかなりの恩があるので擁護派にまわりたいところなのですが、今回の記事には同意せざるを得ません。
というのも、私が初めて獺祭50(特約店冷蔵保存)を家飲みし、その感動が日本酒にハマる原体験となったときでさえ、開栓二日目は明らかに味が堕ちていたことが未だに印象に残っているので…
早い話、獺祭ほど線が細いお酒って無いんですよね、新政が要冷蔵とか開栓後すぐ飲めとか煩く書いていることは、獺祭にこそ強く当てはまるという認識です。
なので、2割3分の常温保存なんて自殺行為に思えるのですが…、まあ要冷蔵と書いてない以上、責められるべきは蔵元でしょう。
現在進行系で、ディスカウントショップを始め、常温かつ光に晒されたショーケースの獺祭が「値段の割にまずい」という評価を水面下で撒き散らしているかと思うと、暗澹たる気分になります… 仰る通り、そこをクリアしない以上、ナショナルブランドに取って代わることは難しいでしょうね。

後、話は変わりますが、千葉県がご実家ならば木戸泉を是非お試しください… 日誌係さんも推しているので自信を持ってオススメできます(笑)
最初は白玉香あたりが良いんじゃないかと。
千葉は、木戸泉と鳴海が一歩抜け出ている印象です。
2016.11.07 Mon 23:30
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Name - moukan1972♂  

Title - To サンジュリアンさん

旨いヤツを知ってしまうと、もう後戻りできなくなりますよね〜。
果たして「飛露喜の純米大吟醸」で満足できるんでしょうか (笑) 。

長陽福娘の雄町は、なんか辛さの出方がウォッカみたいなんですよ。
ハイボールにして飲んだ方がいいんじゃないかという感じです。
山田錦のような果実感にも乏しいですし。
でも、それなりに寝てるので、多少は育ってるかもしれません。

ここまで来ると、逆に今の獺祭のフレッシュ・コンディションが気になります。
でも、二割三分は1合の小瓶でも1,280円とかするので、考えてしまいます。
2016.11.07 Mon 18:02
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Name - サンジュリアン  

Title - 

獺祭39は不味くはないですが、他銘柄の純米吟醸の本生や原酒飲んで自分のBMがある程度出来てしまうと、何か物足りなさを感じるですよ。
ビールで云えば、プレモル美味いとよく飲んでましたが、よなよなエールの味に慣れるとプレモルがイマイチに感じるみたいに、
矢島で飛露喜の純米大吟醸買う為に抱き合わせ購入で、長陽福娘の雄町50生原酒と山間の生原酒書いましたが、前のモウカンさんの雄町の評価イマイチでしたね〜 飲んでまた報告します。
先週開けた巌 拙 純米吟醸生原酒 最初軽くて辛口でイマイチでしたが、残り六合位から味が乗って来て昨日花菱の美山錦と飲み比べても美味かったですよ。
ダイニングの温度12度位ですから、開ける度にポンとおとがしますし、いい感じに熟成?してるのかな?
2016.11.07 Mon 13:12
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Name - moukan1972♂  

Title - To サンジュリアンさん

毎度です。
日々のコメントご苦労様です (笑) 。

39、通常のコンディションでもダメですか。少なくとも2年前は☆4レベルで普通に美味しく飲めたんですけどね。。等外の生、僕もタイミングが合えば買ってもいいかなとは思ってるんですよ。通常の磨き48生は39と50のブレンドなんですよね。

某酒屋で立ち聞きした話だと、生産じゃなく、瓶詰めが追いつかない状況らしいですからね。もう、朝から晩までフル回転で詰めても酒だけがまだまだあるみたいな感じらしいです。コンディション管理、大丈夫なんでしょうか──オレに言われたくはないだろうけど (笑) 。

飛露喜の純大は通年で何度かドロップされますね。僕は2年くらい前に飲みましたが、そろそろ確認の意味で、九平次なんかと同じタイミングでリピートしてもいいかなと思ってます。

ネズミーランド、確かに2ちゃんっぽい表現だ (笑) 。サンジュリアンさんが時折見せるダークサイドな一面は我が家の笑いのツボを非常に刺激します。
2016.11.07 Mon 12:25
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Name - サンジュリアン  

Title - 

毎日コメントしてるので、まるでストーカーですね。笑
モウカンさんのブログ見るのが朝の日課ですよ。
ネズミーランド受けましたか? ネットで揶揄する感じでよく使われてますよ。
さて獺祭ですが、山口に行ったら獺祭買ってきてくれと息子に云われ、それが今年の4月に日本酒集めの動機付けになった銘柄です。旅行で立ち寄った萩の吉田神社の前で見つけ買いましたが、一度も飲まない内に家に戻ってから通販で39の1升瓶6本買いました。GWに帰省した息子と萩で買った39の4号瓶初めて飲んで対して旨くないのでガックリ🌂⤵、それ以来全部セラーで昼寝いや冬眠してます。昔寒梅が幻の酒と持て囃されていた時、死んだ親父が従兄弟から貰って嬉しそうに飲んだけど、あれって顔してたのを思い出しました。名前先行銘柄の代表選手ですね。
先日ダメ元で矢嶋さんから等外39生酒買って飲んだら遥かに旨かったので、火入れが下手なのか?と思った次第です。
P.S 昨日矢嶋酒店から飛露喜の純大出てたので早速一本買いました。
2016.11.07 Mon 11:26
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