もう肝臓の無駄づかいはしたくない夫婦のワイン&日本酒備忘録

 突然ですが、ブログ名を変えました。近日中に[hello !][about us][site policy]を改訂するので、今後の方針はこれらを御参照ください。【近況】8年ぶりに「石神井公園」で一人暮らしをしている叔母 (母親の姉) に会う。突き抜けた変人揃いの母方の親戚の中でも極め付けの人物。途中からmoukan1973♀も (「焼肉」目当てに) 参戦。今年80歳だけど──認知症の〝欠片〟もヌワイ──、一人で喋りまくる。内容の数々がドロドロと黒々しくエモーティヴでエグいが、なぜか爆笑を誘う。どういうわけか昔からオレとは波長が合う──と、少なくとも彼女の方は〝そう〟思っている (笑) 。携帯電話を持っていないので、今度「契約」に付き添う約束をした。一人息子は少し離れたところに住んでいるけど、オレは電車で20分なので、サポートできることはしてやりたい。
〜 たぶん年ベースだと余裕で300本以上の酒瓶を空にし、メインは7,000円以下のChampagneとStill Wineと1.8Lの火入れ純米、日本酒はそこらのマニアの10倍はマニアック (役に立たないクイズ的な知識は少ないけど) 、オマケと思わせておいて「本日の1曲♪」が実はプロ級に専門的、合間に安煎餅&女優評 (ほぼ「浜辺美波」関連) 、超時々メガネ警察、特に悪気はないが冗談は常にキツめなので気弱な人&単に優位に立ちたいだけの身の程知らずのマヌケは (必ず〝返り討ち〟に遭うので) 絡まないで下さい、夫婦仲はオレ主導で常に円満&爆笑の連続 (今年で結婚16年目&子供は作らなかった派) 〜

◤本日の1曲♪【ACID JAZZ】Esperanto ‎– Don't Let Love Pass Away (1994)  

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ, MELLOW, SUMMER GROOVE
▪︎昨日のThe Apostlesに引き続き、ちょっとマイナーなAcid Jazzの良作を紹介したるぜドヤっ!などと粋がっていたら、マイナー過ぎて (アルバム1枚、シングル2枚で消えた) YouTubeに誰もUPしてないので、今回はオレ音源の持ち出しで。「2004/08/03/17:49」にMP3にしてるな。ああ、あの時代か。。レコードからなので少しノイズ混じりですが、CDも出てます──廃盤で再発もされてないけど。12インチも出てて、そこまでのプレスじゃないけど、音圧はLPよりは全然ある。当時は意識してなかったけど、ボーカルはDonna Gardierじゃないか。つながるな〜。ほんのりフリーソウル経由の渋谷系なタッチもあるけど、このBPM (テンポ) の良質なAcid Jazzって数として多いわけじゃないので、HOUSEなんかと一緒に選曲できるあたりは重宝します。去りゆく夏に胸キュンな1曲です──もうすっかり秋だけど。











 ▶︎自前のMP3だぜ。
 Esperanto ‎– Don't Let Love Pass Away


 ▶︎Esperantoの画像は見つからなかったのでDonna Gardierを。
music_donna gardier2


UK_SOUL MELLOW SUMMER_GROOVE

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