もう肝臓の無駄づかいはしたくない夫婦のワイン&日本酒備忘録

 突然ですが、ブログ名を変えました。近日中に[hello !][about us][site policy]を改訂するので、今後の方針はこれらを御参照ください。【近況】日本酒は「2019 (R1BY) 」の発売ラッシュ中だけど、ワインはようやく各蔵の「2018」が上陸し始めて来たところ。日本酒とは違い、基本、飲みたいワインは近所の酒屋で買えないから、楽天に出回る数にも限りがあり、実は結構、人気蔵の瓶は奪い合いが激しい。ま、国も産地も数が桁違いだから、買うモノがヌワイという状況にはならないけれど。
〜 たぶん年ベースだと余裕で300本以上の酒瓶を空にし、メインは7,000円以下のChampagneとStill Wineと1.8Lの火入れ純米、日本酒はそこらのマニアの10倍はマニアック (役に立たないクイズ的な知識は少ないけど) 、オマケと思わせておいて「本日の1曲♪」が実はプロ級に専門的、合間に安煎餅&女優評 (ほぼ「浜辺美波」関連) 、超時々メガネ警察、特に悪気はないが冗談は常にキツめなので気弱な人&単に優位に立ちたいだけの身の程知らずのマヌケは (必ず〝返り討ち〟に遭うので) 絡まないで下さい、夫婦仲はオレ主導で常に円満&爆笑の連続 (今年で結婚16年目&子供は作らなかった派) 〜

◤本日の1曲♪【JAPANESE AOR/CITY POPS】杏里 - Last Summer Whisper (1982)  

genre tag:MELLOW, DOMESTIC, AOR/BLUE-EYED SOUL
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▪︎最近、カルトな皿ばかりピックしてたので、ちょっと息抜き。こんな皿、オレがレコードを買い始めた頃は、今は亡き数寄屋橋のハンターで100円だったけど、今はクワナリのお値段がするのな (笑) 。最近じゃ、海外のコレクターが日本に80'sの和製AOR (City Pop) を漁りに来るらしいし。オレ的には角松敏生が作詞・作曲を手掛けた「Last Summer Whisper」しか用のないアルバムだけど、同じく角松作品の「Fly By Day」もまあまあ。ちなみに「Last Summer Whisper」はオレの中では「Kenny Thomas - Best Of You (Touchdown Mix/1991)」なんかと同じ組だけど、どっちは音楽的に上かはここでは触れないでおく。











 ▶︎杏里 - Last Summer Whisper (1982)
 

 ▶︎Kenny Thomas - Best Of You (Touchdown Mix/1991)[Original
 

 ▶︎杏里 - Fly By Day (1982)
 

 ▶︎角松敏生 - Fly-By-Day (1982)
 

 ▶︎Full Album
 

 ▶︎杏里
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MELLOW DOMESTIC BLUE-EYED

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