もう肝臓の無駄使いはしたくない夫婦の日本酒備忘録

 日本酒を飲んで心底「面白い」と思ったのは久しぶりかも。
〜 平日は日本酒、週末はシャン、毎日「本日の1曲♪」、合間にお菓子 (主に安煎餅) &女優評、超時々メガネ警察〜

【追記:2本目】◤黒澤 - 生酛 純米 信交酒545号 (山恵錦)「Type S」直汲み生原酒 30BY <長野> 




 ※2019年7月21日 (日) に2本目を開けたので、こちらに追記します。2本目

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 ▲写真が逆だったな。OKなのは「金紋錦」の方 (笑) 。

 ▼顧問杜氏の中澤礎氏と現杜氏の黒澤洋平氏。

 photo: さくほ町民キッチン




 毎度アクセスありがとうございます。


 黒澤の新商品です。「Type-K (金紋錦65)」と「Type-S (山恵錦65)」を味クラーヴェしてますが、2つの記事の内容は〝評価&一部の写真以外〟全く同じです

山恵錦 (さんけいにしき) 」は長野県農業試験場が開発した新しい品種で、一般公募でこの登録名称になりました。正式には「信交酒545号」と言うらしいですが、おそらく今後は「山恵錦」として定着して行くんでしょう。「金紋錦」の方は29BYに「生詰原酒」──ひやおろし?──がありましたが (買い逃した) 、この「直汲み生原酒」は新商品のはずです。[長野県庁HP

 使用酵母はどちらも「901号」です。某酒屋のアナウンスだと「全量400L、一升瓶換算で全国222本の限定蔵出し酒です」ということなので、数はクワナリ少ないと思います。



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 bottle size:720ml





【777】黒澤 -くろさわ- 生酛 純米 信交酒545号 (山恵錦)「Type S」直汲み生原酒 30BY <長野>

黒澤酒造 株式会社:http://www.kurosawa.biz


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▪︎酒米/精米歩合:長野県産 山恵錦/65%
▪︎酵母:協会901号
▪︎日本酒度/酸度/アミノ酸度:+6/2.0/─
▪︎ALC:18%
▪︎処理:直汲み生原酒 (たぶん無濾過)
▪︎酒造年度/詰め日:H30BY/2019年4月 (詰め日での記載は長野ルール)
▪︎管理状況:2018/5/10に着、3℃で管理。
▪︎試飲日時:2019年5月14日 (火) / 金紋錦と味クラーヴェ。
▪︎JudgementOn My List / Not On My List
▪︎Grademarvelous/excellent/good/insufficient/faulty/indeterminable

※On My Listの酒に「faulty (失敗している) 」はない。Not On My Listの酒に「marvelous (驚くべき) 」はない。On My Listの「good」とNot On My Listの「good」は同じではない。On My Listされた時点で当ブログの嗜好を満たすものとする。「indeterminable (判定不能) 」の酒は各Listに振り分けせず。

※「Judgement」「Grade」内の単語は全てリンク済み




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 ▲酒とも長澤まさみとも全く関係ないんだけど、ナゼカさっきからずっとコレを聴いてる (笑) 。作曲者による御本人様カヴァー。むしろ郷ひろみに歌わせたい感じ。[Amazon


Type-K (金紋錦) Type-S (山恵錦) Type-9 (美山錦)

※以下、背景色でスペックを示唆します


 立ち香──まずは「金紋錦」から。イイっすね。クリスタルなブドウ感。赤い果実っぽさもあって、思ってたよりビビッド&ブライト。ちょっとチヨメンの「Blanc 29BY」っぽさ (白桃のアンドロイド) もありつつ──奥から透き通った蜜様の甘やかさが伸びてくるあたりは特に──、はたまた長陽福娘ライクなファンタグレープ感も。若い黒澤組にありがちなゴワッシュなテクスチャーのヒントがない。

 立ち香──オレくらいのレベルになると飲まずとも分かるが「山恵錦」の方がテクスチャーに軋みを感じる。酸の出方にもお酢っぽいエグみがある。あと、乳酸の質量はこちらの方が上で、少しムンとミルキーな瞬間もあり、地酒的秘境感を際立たせる〝複雑み〟も少々。醤油っぽさもあるかな。香りだけなら個人的には「金紋錦」ですね。



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 ▲さすがは天下の人気女優。たった5日で仕上げて来たな (笑) 。[5日前の長澤彦摩呂]←軽く断食したのか?



 旨いのか?──。

 含むと全体にはどちらも似たような香り&味わいで、当然にして同じ蔵の酒であることが誰にでも分かるくらいに兄弟酒だけど、それでも「金紋錦」の方がエレガントで、モダン日本酒としての高貴なフィネスがある。まあ、真面目で美人の姉さん (金紋錦) とヤンチャで肥満気味の弟ちゃん (山恵錦) という感じ。

山恵錦」の方が米の甘みが正統的に出てるので、日本酒的な肉感があるのと、鼻から抜けるアロマにややスパイシーな甘っ辛いニュアンスがある。そして、そこそこ甘やかにミルキー。別に端から当てにしてないから何かの支障や迷惑も一切ないけれど、これを「酸ファイヤー」と言われてもオマル (笑) 。つうか、そこまで──「多分かなりいいと思います、山恵錦♪」──と言うのなら、せめて両方飲んでから書かないと、必ずこういう返り討ちに遭います。あと、オレに「多分」は要らない。欲しいのは「絶対」だけ。

金紋錦」の方が抜け感もあって、エキスへの酸反射が、よりビビッド。歴然と長命なのは「金紋錦」の方で、これは今季の「Type-9」と張り合える出来。つうか、もしかして30BYの黒澤組は優秀なのか!?──「信号シリーズ」も今時期から普通に飲めたりして。

山恵錦」は香りで先読みしたように、若い黒澤にありがちなニュアンスの、ゴワッシュな粉っぽいテクスチャーがあり、スムースな嚥下を阻害する重さ、淀み、苦みが相対的には多いのと、やはりオレには若干ミルキーな旨みの豊満が余計で、この銘柄に求めるクリスタルネスの表現力 (酸偏差値) は明らかに格下。そもそも別に酸もそこまで感じない──感じたとしても求めるタイプの高貴な酸じゃないからヌワイのも同じ。



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 ▲こっちはもっと太らないとダメだ。



 多少の個体差はあるだろうけど、どっちもガスは〝ほぼヌワイ〟です。強いて言うなら「山恵錦」の方が多少はチリっとする程度。もはや瓶口からの香りは徐々に差のない表情になっていて、完全に「篠峯 Blanc (チヨメン6組) 」系。ところが含むと両者の味わい&サイズ感は互いに結構違うんだけどね。そして、先にピークを迎えるのは120%「山恵錦」です。甘旨要素が豊満なのと、少なくとも今の段階では、酸の抜け感 (澄み渡る透明なストラクチャーへの見晴らし感) に欠ける。

 どちらか1本なら絶対に「金紋錦」で、2本なら「金紋錦を2本」です。

 もはや「飲むこと前提」で記事を書いており、黒澤未飲組への過保護なナビゲートをするつもりはありませんので──このブログは (日本酒に関しては) 表層的な情報をガイド的に提供するという役割を既に終えている──、その他、質問あれば下さい。「気になる」なら買えばいいだけの話。すでに持ってる人に対しての指南こそがオレの役目。よろしくどうぞ。



 ???💬
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 最近はワインばっか飲んでるので今日はファン感謝DAY。本当は同時に飲み比べることにそこまで大きな意味はヌワイんだよね。どっちも同じように旨ければイイんだけど、差があると、より美味しい方をジックリ堪能できないという問題が生じるんだよ (笑) 。

 でもまあ、せっかくなので、2本持ってる人は試してみれば? オレの言ってること、だいたい合ってると思うよ。もちろん中には「Type-S (山恵錦65) の方が好きだ!」と言う人もいることでしょう。ただそれは──ここが論理的に大事な点なんだけど──オレが「Type-S (山恵錦65)」を否定するのと同じ理由が逆に作用しただけなので、まさに、式は同じだが出て来る答えは違う、というわけだ。

 わかるかな?──ある人は「キムチは辛くて酸っぱいから嫌い」と言い、またある人は「辛くて酸っぱいから好き」と言い、両者は「キムチは辛くて酸っぱい食べ物」という見解を共有している。「犬猫対決」も同じこと。犬好きが犬が好きな理由 (猫好きが猫が好きな理由) と、猫好きが犬が苦手な理由 (犬好きが猫が苦手な理由) は基本的には同じ。

 最後にグラスを変えて味クラーヴェしてるけど、やっぱり「Type-S (山恵錦65)」は重いし雑味フル。一方の「Type-K (金紋錦65)」は、まだまだ未完だけど、ココにはオレの求める透明感&エキスへの酸反射があり、特に1800mlの完成形には大いなる期待を寄せてしまう。





── 2日目。

Type-K (金紋錦) Type-S (山恵錦) Type-9 (美山錦)

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 昨日よりミルキーな甘みが伸びて来たかな。ただ、雑味は「山恵錦」よりも少なく、フルーティネスのトーンはビビッド。

 まず、相対的には「甘い」です。あと、より雑味フル、かつ粉っぽいので、嚥下は若い黒澤組にありがちな、あのゴワッシュなテクスチャーを伴います。ややスパイシーなアロマも鼻から抜けるので、複雑みはこっちの方があるっちゃある。熟成させたらウニョウニョしたケレン味のあるグラマラスな旨口酒になるでしょうね。ま、そういうのが好きな人も多いと思うので、ドッカン寄りの味覚の持ち主はこっちで遊んでみてもいいかもね。オレは見切った。「山恵錦」は買い増さない



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 このまま「Type-9 (美山錦65)」を開けます。「Type-K (金紋錦65)」と「Type-S (山恵錦65) 」の2日目のつづきはコチラ





── 3日目。

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 ▲このコ (窪田正孝くん) の方が菅田将暉なんかよりよっぽど巧いよ。つうか菅田将暉はどちらかと言うと大根。特に声の軽さ (&こもってる) は致命的。なんか昭和アニメのガリ勉くんみたいな声音なんだよな。グリグリ眼鏡を掛けて口癖の「すなわち、それはですねっ」を連発する感じ、わかる (笑) ?[「ハリウッド進出」本命の小栗旬を焦らす意外な”ダークホース”][朝ドラ「エール」で ヒロインにしたい女優ランキング


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 ▲もはや「メイク」に見えないから逆にインパクトが弱い。



金紋錦」と「Type-9」の量が少ないのと、単体で「山恵錦」を飲む気がしないので、残りは3種のブレンド。比率は「山恵錦:50%、金紋錦:25%、Type-9:25%」くらい。

 さすがに「山恵錦」のゴワッシュ属性が嚥下に試練を与えるな (笑) 。仮に均等にブレンドしても、全体の味わいは一番濃いヤツが支配しちゃうんだよな。つか、カレえ (辛い) 。まだ2合弱あるので、しばらく冷蔵庫で放置&寝酒



↑↑↑ 1本目 ↑↑↑


 2本目!!!
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 ▲『嵐にしやがれ』に菅田将暉と二人で番宣。そして、不自然なまでに菅田将暉との絡みが少ない美波ちゃん──というより、菅田将暉 (共演は2度目) が美波ちゃんをホストしなさ過ぎ。dಠಠb「これ逆に付き合ってんじゃねえの (笑) ?」♡☺♡「イヤなこと言わないでよ! だったら涼真の方がいいわ!」dಠಠb「もしくは既に菅田将暉がフラれてるとか (笑) ?」♡☺♡「いや、これは菅田将暉が美波ちゃんにマジ惚れしてて意識してるだけです! 美波ちゃんは菅田将暉のことなんか何とも思ってません!


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 bottle size:720ml





【807】黒澤 -くろさわ- 生酛 純米 信交酒545号 (山恵錦)「Type S」直汲み生原酒 30BY <長野>

黒澤酒造 株式会社:http://www.kurosawa.biz


Moukan's tag:





▪︎酒米/精米歩合:長野県産 山恵錦/65%
▪︎酵母:協会901号
▪︎日本酒度/酸度/アミノ酸度:+6/2.0/─
▪︎ALC:18%
▪︎処理:直汲み生原酒 (たぶん無濾過)
▪︎酒造年度/詰め日:H30BY/2019年4月 (詰め日での記載は長野ルール)
▪︎管理状況:2018/5/10に着、3℃で管理。
▪︎試飲日時:2019年7月21日 (日) /1本目に開栓。
▪︎備考:1本目は2019年5月14日 (火) に開栓。
▪︎JudgementOn My List / Not On My List
▪︎Grademarvelous/excellent/good/insufficient/faulty/indeterminable

※On My Listの酒に「faulty (失敗している) 」はない。Not On My Listの酒に「marvelous (驚くべき) 」はない。On My Listの「good」とNot On My Listの「good」は同じではない。On My Listされた時点で当ブログの嗜好を満たすものとする。「indeterminable (判定不能) 」の酒は各Listに振り分けせず。

※「Judgement」「Grade」内の単語は全てリンク済み




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 というわけDE、2本目です。元々このスペックには何も期待してないので、初日は単に「飲めるかどうか」の確認だけ──土曜のシャンと赤が半分ずつ残ってるのでこんな酒で臓器を疲弊させたくはヌワイ。


EAHQybiUwAA3k8m.jpg ♡☺♡「うん、別に飲めるよ。」
 dಠಠb「香りは別に問題ないんだけど、含むと重いしうるさいという。まあ、多めに割り水して飲めば酸が立ってフルーティーにはなるとは思うけど。」

 ついでに軽く「Type-7」の4日目と比較。

 dಠಠb「残り1合もないけど、徐々にオレ好みの透明感を手に入れつつある。今日が一番イイな。軽さがType-S (山恵錦65)とは別次元。これは比べちゃイケないヤツだ (笑) 。」
 ♡☺♡「ワールドクラス。」





── 2日目。

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 ▲ぼんち『ぼんち揚 チキンラーメン味』は身の危険を感じる塩っぱさ。これで発売にGoサインを出した幹部と開発担当者は「バカ舌」確定。煎餅に関しては〝塩味擁護派〟のオレが塩っぱいと感じるんだから余程のレベル。「お茶漬け」とか「うどん」のカヤクにした方がいい。



 立ち香──やや揮発性の高いアル感があるものの、香りそのものは好き系だし、この段階では問題ないんだよね。1本目よりミルキーには感じないかな。

 訳あって残3合ですが──。

 だいぶ「捌け&口どけ」は良くなったものの、やはり、少し味が出過ぎでオレには甘いかな。そのくせ、最後はドスンと羽交い締めライクに苦い (笑) 。



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 でもまあ、1本目にあったクドめの牛乳はヌワイので、そことの相対ではベターではあるね。それに、中には情報量多めなこういうドスコイ風情の地酒が好きな人もいるので、頭ごなしに否定はしませんよ。ただ、オレにとっては〝ジャンル違い〟というだけ。



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 ちょっとこの流れで「Type-7」の5日目を軽く一杯──。

 異次元の軽さ。実はこれ、5日目で残1合ないけど、今が一番旨いかも。だいぶ旨みの粘り気が馴らされて、オレ好みの方向でイイ感じにペターンとしてますね。ここに進んじゃったら、もうType-Sは飲みたくはないかな (笑) 。えっ? 飲むの? マジ?──クワナリ大袈裟に言うと、まるで紙クズを飲んでる気分 (笑)


moukan1972♂



※2019年4月22日よりコメントは「承認制」に、同年6月15日より非公開コメントが「不可」になりました。[詳細&ガイドライン


日本酒 生酛 山廃 黒澤 not_on_list_good 浜辺美波

Comment

Name - moukan1972♂  

Title - To めいさん



毎度です。


──ずいぶんチグハグな印象のお酒ですね。荒々しい新酒のような苦味と、若干熟成したかのような乳酸感。

金紋錦 (Type-K) はまだですか? あっちはそこそこイイと思いますよ。透明感が桁違いですけど、日々育つので、複数本あるのなら、早い時期に1本飲んでおくといいでしょう。


──呑んでいて落ち着かない味ですし、寝かせても良い方に変わる予感がしないので、今月中にササッと呑んじゃおうと思います。

結構なドスコイ酒なので、まあ、最終的には甘くなるでしょうね。秋にはお燗でドッカンファイヤーです (笑) 。

それでも日に日に視界は晴れて来るとは思いますが、ちょうどサイズ感としては「長陽福娘 生酛純米」なんかに近いですよね。好きな人は大絶賛というヤツです。

そうそう、30BYの「穂積」ですが、いろいろと大変なことになってます (笑) 。今夜中に「特報 (速報) 」がなければそういうことなので、諸々お楽しみに。


2019.06.12 Wed 22:03
Edit | Reply |  

Name - めい  

Title - 

おばんです。

今夜は出張帰りでこのお酒を開けました。

ギンギンに冷えてる時には感じなかった雑味が温度の上昇と共に…

ずいぶんチグハグな印象のお酒ですね。
荒々しい新酒のような苦味と、若干熟成したかのような乳酸感。

呑んでいて落ち着かない味ですし、寝かせても良い方に変わる予感がしないので、今月中にササッと呑んじゃおうと思います。
2019.06.12 Wed 18:38
Edit | Reply |  

Name - moukan1972♂  

Title - To cotalonlonさん

まずは「金紋錦」を、話はそれから。
引き続きどうぞ〜。

2019.05.18 Sat 00:08
Edit | Reply |  

Name - cotalonlon  

Title - 御指南ありがとうございます

なるほど、やはり自分はこんなんが好みってのを教えて頂いた気がします。
もちろん金紋純米もストックしてます。明日開けてみます。
個人的には山恵錦の荒々しい感じが気分だったのか好きでしたがやはり硬過ぎて飲めたもんではなかったですかね。(酒屋さんの言う通り) でも好みの毛色でしたんで2本目に期待して常温目で追熟します。

さておき風の森愛山純米大吟醸は初日から絶好調です。セメないですし。ただ甘過ぎかも、、。純米80に軍配です。
2019.05.17 Fri 23:59
Edit | Reply |  

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