もう肝臓の無駄使いはしたくない夫婦の日本酒備忘録

 日本酒を飲んで心底「面白い」と思ったのは久しぶりかも。
〜 平日は日本酒、週末はシャン、毎日「本日の1曲♪」、合間にお菓子 (主に安煎餅) &女優評、超時々メガネ警察〜

◤本日の1曲♪【BLAZE特集:47】Chieko Kinbara - Time To Love (2006) 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE, LATIN HOUSE
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▪︎昨日に引き続き『BLAZE特集』です。特に系統立てた構成にはしてません。オレにはHouseとのコンビネーチャンにおいて何の脈絡 (合理性) も感じられない眠た気なヴァイオリンが、単にこの曲が「Chieko Kinbaraのモノである」ことを示唆する以外に全く役に立ってないところが極めてユーモラスに聴こえるものの、とはイエイ、和みモノのCafeライクなHouseとしてはそこそこWell-Made (ある意味「Seawind - He Loves You (1976) 」や「Joyce Cooling - It's You (1988) 」的な和みイズムの正しき体現) ですね。ま、100%Blaze作品と考えて差し支えないわけだけど。しかしこのオバサンはナゼにHouseがるんだろう。よく知らないんだよね。「クラブ・シーンでの支持も厚く、自身の作品ではヴァイオリンとハウス、ダンス・ミュージックを高い次元で融合させたサウンドが特徴。」──Wikipediaより。はあ。











 ▶︎Roots Vocal Mix
 

 ▶︎Chieko Kinbara feat. Josh Milan - Just Like Love (Timmy Regisford & Adam Rios Remix/2014)
 

 ▶︎Seawind - He Loves You (1976)
 

 ▶︎Joyce Cooling - It's You (1988)
 

 ▶︎シャンパンを飲むチエコ先生 (写真右)
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 photo: 金原千恵子 (@chiekokinbara) | Twitter

 ▶︎Blaze (Kevin Hedge, Josh Milan)
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 ▶︎Seawind
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 ▶︎Joyce Cooling
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