◤メガネ警察 - EYEWEAR PATROL -番外編- d۝۝b「私物のメガネを紹介します」#theo Eye-Witness VB 199, リュネット・ジュラ 




 セぇてマフかァーーーっ!(攻めてますかーーーっ!)

 勇気があればなんでも選べる。
 買うぞッ!

 1、2、3、ティアドロぉぉぉーーープっ!




アントニオ猪木2
 original photo: The Huffington Post



 d◎◎bメガネ警察とは、主に芸能人やモデルやハリウッドスターや過去の偉人たちにおける、顔とメガネのコンビネーションについて、慈善行為の観点から勝手にアドバイスしたり、賞賛したりする、単なる私的なメガネ・レビューの総称です。本日は番外編として私物のメガネを紹介します。

 ▶︎About メガネ警察
 http://moukan1972.blog.fc2.com/blog-entry-123.html
 ▶︎About theo (テオ)
 http://www.theo.be
 ▶︎THEO meets Matali Crasset "WIDE OPEN"
 https://www.theo.be/ja/collections/theo-plus-matali-crasset





【EYEWEAR PATROL -番外編-】theo - Eye-Witness VB color:199

《 仕様 》
▪︎レンズの厚さ・・・1.60
▪︎レンズのタイプ・・・球面
▪︎レンズのカラー・・・ブラウンの15%
▪︎マルチコート・・・内面のみ
▪︎購入場所・・・リュネット・ジュラ - ミヤコヤ 六本木店
▪︎フレームの価格・・・平均的な純米吟醸720mlの約40本分
▪︎Eye-Witness Vシリーズとは?


Moukan's tag:




 いつも他人のメガネにケチばかり付けてると思われても心外なので、それほど持ってるわけでもないけれど、今日は最近作ったばかりの私物を紹介します。我らがリュネット・ジュラの六本木店でベルギーから取り寄せてもらいました。

 だってさ! ジュラってばさ、どの店舗もこのモデル、入れてねえーんだもん (笑) !

「ちょっとサイズが難しいかなあ〜って・・・」── 高橋店長・談
「他の店舗でどこかが入れるだろうって・・・」── 高橋店長・談 Part2




 theo - Eye-Witness VB color:199 (各写真は全てクリックで拡大)
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通常のティアドロップとは異なり、フレーム全体が吊り目になってる。それゆえ、小ぶりなサイズながらも、アンダーリムが外側に少し張り出し、気持ち横幅に奥行きが出ることで、顔に対して窮屈な印象──大人が子供用のチビドロップを掛けたときのような違和感──を抑えているというのがオレの見立て。むしろメタルのスクエア・タイプのようなシャープさも滲み出ていて、セクシーさよりクールさの比重の高いライン作りとも言える。



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▲カラーは、白っぽいベージュとダークブラウンの組み合わせ。ダークブラウンのテクスチャーにはメタルライクな粒子感がある。



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▲今回は、あえてサングラス的なカーブ感を維持したかったので、非球面ではなく、球面レンズで作った。ダミーレンズの状態よりもカーブが少し強くなったことで、試着時よりも、掛けた感じは若干シャープな印象に。




 というわけDE、六本木店に今ある同モデルは、高橋店長がオレの取り寄せに相乗りして仕入れたものです (暴露) 。実は発売前から、8色あるうちの199カラーは特に気になっていて、だけど現物を試着できない、そんな中、たまたま湯島の世界のメガネプリンスというメガネ屋でtheoのトランクショー (展示販売会) が開催されていることを知り、行ってみたら全色ありました。

 DE、そこで試着してジュラで発注したという、 嗚呼、なんて義理堅い昭和男なんだオレは!



 ▼theoのドン・ファミリー (メガネ一族www)
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 さて、話を本題に移します。こちらのモデルは、それなりのメガネ好きなら知らぬ者はいない、ヨーロッパを代表するTOPブランド、theo (テオ) のEye-Witnessシリーズ、2015年秋発表の新作モデルになります。Eye-Witnessシリーズに共通するテーマは、ズバリ「左右非対称」。人間の顔も左右非対称なんだからメガネもそれでいいじゃんというのが発想の始まりなのかな。

 新作と言っても、洋服と違って、メガネは店で売れ残っても返品してハサミを入れて捨てたりはしないので、3〜4年レベルでは、あまり新作とか旧作とかで、その価値をうんぬんすることはありません。新作から数年を過ぎても人気があれば廃番などにはせず、むしろtheoなんかは、旧作の人気商品の新色を毎年新たにリリースするほどです。

 DE、何が言いたいかというと、今回はたまたま新作を買いましたが、

「メガネは新作・旧作という括りで見たり選んだりするな」── メガネ警察

ということです。新作だろうと5年前の売れ残りだろうと、そこで出会い、自分に似合って、他であまり見かけないような楽しいメガネなら、リリース年時は全く関係ないです。むしろオレなんかは、数年間も売れ残っていたメガネの方にこそ興味があります。それだけいろんな人のチョイスから漏れつづけたってことじゃない?

 さーて、今回六本木のジュラに入った同モデルは何年売れ残るんだろうな〜 (笑) ?



 素人ながら、少し構造的な解説をしてみようかな。メガネについて素人の個人がダラダラと語るブログも珍しいと思うので、ちょっと頑張ってみるよ──実は全然頑張ってないけど。はいそこ、一番後ろの席のアナタ、眠いなら、無理しないで寝てていいからね。まだまだ終わらないから。



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▲クリックで表の画像が出ます▲



 まず、裏はこんな感じになってます。表から見ると二重フレームのようになってますが、実は重なる部分を予め計算して、ボディ自体はオフホワイトの方が主役を張ってます。つまり、二重シルエットのオフホワイトのボディに、ダークブラウンの極薄フレームを張り合わせているんです。



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▲写真では分かりにくいけど、ダークブラウンの極薄フレームが上から貼り付けてある感じ。なので、二つのフレームの隙間がペナペナすることはなく、見かけ以上に堅牢な造りになってる。



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▲これならわかりやすいか。




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 問題は、一体どこが中心なのか──という話 (笑) 。それは鼻パッドの位置で見るしかないわけだけど、正面から見ると、向かって左の鼻パッドはダークブラウン、 右の鼻パッドはオフホワイトのフレームに付いてますが、レンズとレンズとを連結するブリッジ部分を見ると、両方ともズレてるので、ここで中心を見極められないという、なんとも不思議なバランス感覚です。

 とはいえ、人の視線というのは、鼻パッドではなくフレームに行きがちなので、実はこれが厄介です。つまり、自分で鏡を見ても、どうしても濃い色であるダークブラウンのフレームに視線が行ってしまい、結果、鏡に映るメガネが、向かって左にズレてるように見える (写真とは逆の向きで映ります) 。なので、手でメガネを少し右にズラしても鼻パッドの位置は正しいわけですから、動かないし、直らないっていう──ま、そこも含めて楽しいメガネではあるんですが (笑)。



 次はカラーレンズと内面マルチコートについて書きますよ。


 今回は六本木店の高橋店長に細かくいろいろ相談に乗ってもらいました。オレとしては、たとえフォルムがティアドロップ型だとしても、 サングラスにするつもりは一切ありませんでした


 ▼数少ないティアドロップ仲間の芋洗坂係長 (別に知り合いじゃねえぞw)
メガネ警察_芋洗坂係長1
 オレ個人はセルの真ん丸メガネ──'80年代末のTRACTIONと'90年代中期のBEAUSOLEILを20年近く愛用してますが、ここ最近は、若い子若い子若い子に丸メガネが人気ということもあり、ま、似合う似合わないのレベルで対抗するつもりはないんですが、じゃあ、今この2016年という時代に、他の誰かがあまり掛けていない形で何があるかを考えたとき、それがメガネとしてのティアドロップでした。たまたま去年、グラン店の「眼鏡宝島」で「theo - Walter (いつか紹介します) 」と出会ってしまい、以来、個人的には「メガネとしてのティアドロップ」というプロダクトに興味が移りつつある中で、今回のEye-Witnessだったというわけです。

 オレに言わせりゃ、実はティアドロップのインパクトが最も増すのは、サングラスとしてではなくメガネとして掛けた時──これは間違いないです。




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▲屋外か室内かでも色の出方は変わるので参考程度だけど、これで15%。25%も試したけど、高橋店長とも「そこまで入れるとイヤらしくなる」ということで意見が合い、なんとなく入ってる程度にした。少しカラーを入れた方がフレームの白の浮きが軽減され、顔との馴染みも増す。ちょうどフレームカラーとイイ感じのグラデになってるので嫌味な感じはない。若いヤツが粋がって掛けてるような色目にはしたくなかったし (笑) 。あ、オレ1972年生まれね。



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▲フラッシュ撮影すると、少し色がわかりやすく写り込むけど、屋外だとここまでレンズの色は暗く出ない。サングラス的な効能はほぼないが、パソコンなどの光は少しカットしてくれるので、意外に室内で活躍する。最初はイエローもカッコイイかとも思ったんだけど、昔キムタク (同い年) も掛けてたし、最近ダイハツのCMで玉山鉄二も掛けてたのでヤメた──メガネのデザインとインパクトで負ける気はしないが、素人はそこで見ようとはしないし。



 最後に内面マルチコートについて書きます。しかしこれ、長いな。一つのメガネの記事という括りなら世界新記録を樹立したんじゃねーか (笑) ?


 まずオレが考えたのは、「サングラスにはしないけど、せっかくのティアドロップ型だし、ほんの少しはセクシー&怪しいニュアンスも欲しかった」ということです。そこで、光が多少チラついてもマルチコート無しで作ろうかと相談したところ、「だったら内面だけにマルチコートを入れる方法もあります」とアドバイスをもらい──訊くとなんでも引き出しから惜しみなく知識が出てくるんだよな、高橋店長は (笑) ──、なんと片面のくせにプラス3,000円のオプションで内面マルチ加工をしてもらいました (笑) 。なんでも、片面の方が工程が一つ増えるそうで、ま、そこは納得してます。

 こうすると、表面は光をモロに反射するので、角度によってはサングラスのようにキラン☆と光ります。あとはレンズ全体の光沢感が増し、プラスチックでも、まるでガラスレンズのような透明感を演出できます。

 このフレームはガラスが入らないタイプなので仕方なくプラスチックにしたんですが、この効果でガラス的な質感を手に入れることができました。メガネのタイプによってはオススメですよ。多少チラつきもありますが、そこはオシャレのため、我慢してね♡

 ま、実際は、内側のレンズへの反射が目には一番キツイので、表面での反射は実はそれほど気にならない。マルチがあろうがなかろうが、天気が良ければ眩しいし、 (RAP調で) ショレガ タイヨウケイ ダイシャンワクシェイ チキューノジジョウっ! (それが太陽系第三惑星地球の事情!)




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▲まずは光が反射しない角度の写真から。向こう側が透けてるということは、掛けると目もしっかり見えるということ──つまりはメガネ。



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▲天井の照明が表面に写り込んでいる状態。向こう側が見えないので、掛けると他人からは目が見えにくいということ──つまりはサングラス的。



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▲角度によっては片方だけ透けたり、片方だけ透けなかったり。このムラのある感じが怪しくて◎。



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▲この角度だと、もはやサングラスにしか見えない。ナイスです、高橋店長!





 photo: 神戸観光壁紙写真集



 たとえば太陽が燦々と輝く夏空の下、どこかで誰かと待ち合わせをして、遠くからアナタを相手が発見する──あるいはアンニュイな夕日が差し込む美しい砂浜で、数メートルの距離を保ちながら彼女と散歩をしていて、ふと予告なくアナタが彼女の方を向く──そんなとき、少し離れたところにいるアナタのメガネはまるでサングラス──でも、互いの距離が縮まれば、ワオ、完璧なメガネでごじゃる──これでしょ! (なにが?)

 ま、一瞬だけ調光レンズ (室内だとメガネ、屋外だとサングラスになる特殊レンズ) を入れようかとも頭をよぎったんですが、プラスチックの調光レンズは効果が有限だと聞いたので、ガラスを入れられない時点で却下しました。とはいえ、

「ティアドロップでサングラスという安易なCOOLフィールドに逃げ込みたくはない」── メガネ警察

という思いの方が強かったので、今回はこれで良かったです。ま、オレくらいのメガネ上級者になるとね、逆に嫌味にカッコ良くなり過ぎないように細心の注意を払うんです──冗談ですよ。



 というわけDE、そろそろお別れの時間が来てしまいました。最後に余興として、六本木店の二人をメガネ警察します!





-o-o- EYEWEAR PATROL -特別編- ▶︎田中くんと高橋店長


2016年6月14日 19:23
THEOより挑戦者求む!! (「六本木にあるメガネ屋さんの日記」より)
http://www.jurajura.jp/diary


 ▼Clickで写真拡大▼
メガネ警察_田中くん 田中くん、毎度です。いつも親切に対応してくれてありがとう。しかし! 今日はオレの餌食になってもらうぞ (笑) 。

 色白の柔和なフェイスと、少し目尻の下がった、優しい印象の田中くん。ちょっと人見知りな面もありますが、笑うと意外にチャーミングな表情を見せます。

 さて、意外や意外、これでも少しサイズが大きいですね。眉毛のラインはピッタリなんだけどね。とはいえ、正直、似合う似合わないの前に、やはり、メガネのデザインと田中くんとの人柄に著しい乖離がある (笑) 。

 GA! そんな田中くんでも、たとえば山男のようにヒゲをワシャワシャ伸ばして、髪も長くして、あと10歳くらい年を取れば、全然この形もイケますよ。 ただ一つ問題があります──山男のようなワイルドな田中くんを、果たしてジュラのスタッフが心優しく受け入れてくれるかという問題です。年を取って身も心もオレのように少し汚れて来たら、再挑戦してみて下さい。

「キャラが足りなきゃ盛ればいい」── メガネ警察


 もしくはブラックとガンメタのカラーをチョイスして、昔の昭和の中学生路線を狙うという超裏技──オレの言うところの、いわゆる〝Super中学生路線〟で攻めるという秘策もあります。たとえば会社の忘年会や六本木のハロウィン・イベントで学ランのコスプレをしてブラックモデルを掛ければ、間違いなく一夜限りの人気者になれるでしょう。






 高橋店長、毎度です。このたびは──いや、これまでも度々とお世話になりました。今日は、日頃の感謝も込めて、真剣にメガネ警察させていただきます。


メガネ警察_高橋店長 このままノーメイクでテルマエロマエのエキストラに出演できそうな洋風の彫刻フェイスで、いつも顔のデカさを自身で嘆いてばかりの高橋店長──毎回オレの下らない冗談に爆笑してくれる、やや人たらしで気さくな店長です (笑) ──40を過ぎたら男は顔がデカくてナンボだよ、だから全く気にすることないぞ!──。メガネやレンズに関する専門的な知識は流石レベルなので、皆さんも気軽になんでも相談するといいですよ。訊いたら訊いた分だけ、必ず答えが返ってきます。

 まず最初に──つうか、このメガネを掛けて笑っちゃダメ!


 これからお店で試着する人にアドバイスすると、このティアドロップはレンズが吊り目になってるので、少し俯きながら上目で鏡を覗き込むとCOOLなルックを発揮します。頭が前屈みな角度になると、吊り目の角度が通常のティアドロップ的なラインになり、グっとイイ表情になります。

 現実生活において、完全なる直立不動になることはあまりないので、鏡に向かって素直に正面から顔とのコンビネーションを確認することはオススメいたしません。スタッフに頼むとiPadでの動画撮影なんかも気軽に対応してくれますので、横から上から下から斜めからと、いろんな角度で試着した感じを確認すると楽しいです。

 そもそもメガネというのは、主に他人から見られるものなので、自分では確認できない角度にこそ、その人とメガネとのコンビネーションをより美しく融和させる黄金アングルが潜んでいる場合が多いのです。

「アナタとメガネの黄金アングルを自分自身で探し出すことは決して容易ではない」── メガネ警察


 さて、警察に戻ります。フムフム、確かに少し窮屈ですかね。あと、色がちょっと浮きますかね──基本、theoは浮いてナンボの面もあるけれど、濃いめのカラーを入れれば多少は誤魔化せるかもしれませんよ (笑) 。

 だったら夏間近だし、ブルーのフレームにグレーのミラーレンズをグラデで入れるとか、店長はスポーティーなルックで誂えると意外にハマるかもしれません。小さめのスポーツ・サングラスはかなりアヴァンギャルドなので、無性に攻めたくなったら是非チャレンジしてみて下さい。

 まあでも、極めて狭い世界の比較ではありますが、お世辞抜きで、田中くんよりは似合ってると思います (笑) 。ただし、10年後にワイルド化した田中くんには負けるかもしれませんよ。







 神宮球場に舞うtheo - VB 199
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 ▶︎Original Page (美和桜 - 大吟醸 千本錦 生原酒 27BY)
 http://moukan1972.blog.fc2.com/blog-entry-232.html





 というわけDE、いつまで続くのか終わりの見えなかった記事も、ようやくここでオシマイになります。

 書き終えてみて、案外、メガネそのものについてのレビュー的な記述は少なかったように思います。でもそれは、少し意図したところもあって、たとえば彫刻や絵画などの独立性の高いプロダクトとは異なり、やはりメガネというのは、あくまでも掛ける人とのコンビネーションによってはじめて意味を成すプロダクトだと思うので、いくらオレが「このデザイン、ヤバいっしょー! キテるねえ〜!」とか騒いだとしても、結局それは空虚な記述になりかねないわけなんです。だから、

「メガネ屋に行ったら、とにかく片っ端から試着しまくれ」── メガネ警察


 実際、ジュラのスタッフなんかは、買う買わないは別にして、一人でも多くのユーザーに一つでも多くのメガネを試してほしいと思っているはずなので、そこで遠慮する必要は全くありません。前にも言いましたが、洋服と違ってメガネの試着は楽で簡単なので、最高のコンビネーションを夢見て、臆せず、いろんなタイプのメガネにチャレンジしてほしいと思います。

 お店の許可が出れば、今度はオレや店長が厳選した面白メガネなんかも紹介したいですね、趣味として。グラン店の世界最小のティアドロップとか (笑) 、六本木店のVintage theoとか、いろいろあんだよ、ホントにさ。

 長い間、ご精読いただきありがとうございました。またそのうち私物のメガネも紹介したいと思います。


moukan1972♂




👓 関連サイト

リュネット・ジュラ

dಠಠb「我々夫婦が日頃お世話になってるメガネ屋。Hand-Madeのヨーロッパ産のメガネが大集結。特にTRACTION PRODUCTIONSやTHEOの在庫は圧倒的。」



 ▼写真は全て「リュネット・ジュラ ミヤコヤ 六本木店」
リュネットジュラ六本木店1


 ▼theo - eye witnessの二重フレーム。
  左の丸フォルムは掛けると意外に普通なので是非トライしてみてね。

リュネットジュラ六本木店9


リュネットジュラ六本木店3


リュネットジュラ六本木店4


リュネットジュラ六本木店5


リュネットジュラ六本木店6


リュネットジュラ六本木店7


 ▼moukan1973♀がサングラスとして購入したsantoroの色違い。
リュネットジュラ六本木店8


 ▼そしてこれが六本木店でアナタの試着を待っている。
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theo メガネ警察

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