もう肝臓の無駄使いはしたくない夫婦の日本酒備忘録

 今週の『歌謡ゲスオテン (通うゲス男テン) 』、初登場1位。一番悲惨なのは桐谷くん。ヒット&当たり役の予感もあっただけに。
〜 たぶん年ベースだと余裕で250本以上の酒瓶を空にし、記事の比重は徐々にワインが日本酒を侵食、週末には必ずシャン、なるべく毎日「本日の1曲♪」、合間にお菓子 (主に安煎餅) &女優評 (ほぼ「浜辺美波」関連) 、超時々メガネ警察、特に悪気はないが冗談は常にキツめ 〜

◤P. Guerre&Fils (P. ゲール) AOC Champagne Brut「Cuvée “Coquelicot” 」NV 




 超絶ジューシイ☆これはオススメです!!!
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 ▲「餃子」より断然「焼売」派のオレ。理由は単純。「餃子」は食べ頃の温度帯が狭いので、ダラダラ飲みのツマミにはなりにくい。その点「焼売」は冷めてもツマミとして機能する。




 毎度アクセスありがとうございます。


 P. Guerre&Fils (P. ゲール・エ・フィス) はヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区のVenteuil (ヴァントゥイユ) 村のRM。

 ジャン・ラルマンがブショネで飲めたもんじゃなかったので、保険で冷やしておいたP.ゲールが急遽中継ぎ登板。販売店にも丁寧にメールして「こっちで処理した」旨を伝えたのに、それでも平気で売ってるし、その後にも1本売れてるじゃねーか。それもブショネだったらどうするつもりなんだ? 「近日中に私どもの方でも、弊社にありますジャン・ラルマンのシャンパーニュ試してみたいと思います」──とか殊勝に言ってるが、だったら今すぐ飲めよ。よくそんなんで夜もおちおち寝てられるわ。あんまり舐めたことやってっと、いいかげん牙剥くぞ。メールだとオレの淀みない流れるような美文が炸裂するから、どうもオレを勝手に紳士で上品な人間だと誤解してしまうようだが、こちとら貴族ヤクザだぜ? いつもmoukan1973♀が言ってるよ──♡☺♡「アタシが仕事で一番関わり合いたくないタイプ。味方に置いておけば心強いが、敵に回すと厄介」。





 ▲当主曰く「飲んで驚くほど美味しいのは、価格を考えても、当たり前でなければなりません。ボトルを手にした方が、それだけで幸せな気持ちになっていただけるかどうか。心から喜んでいただけるには、どうしたらよいか」──確かに幸せな気持ちになれるワインだ。NEXT5の皆さん、OK?


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 毎度フィッチで買ったけど売り切れ (他では売ってる) 。ただ、聞いた話によると、ここのインポーターは「利益をしっかり取ってほしい」という方針の下、あまり値引きはしないようで、結果、どこも同じような値段で販売されてます。しかもこれは単一仕込みのキュヴェなので、瓶差はあってもロット違いはないです。出すたびにレシピ (セパージュ) を変えて、都度都度〝創作料理を考案するように〟ブレンドされるので、この柄のこの商品はこれしかないです。ま、日本酒で言えば、毎年レシピ (酒米/酵母/精米歩合/数値) の変わるチャレンジ酒みたいなもん?



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 セパージュはシャルドネとピノ・ノワールが半々。「75%:25%」と説明してる酒屋もあるが、輸入元のDATAを見ても──なにより実際に飲んでみても、明らかにシャルドネ主導の味わいとミネラリティなので、それはない。しっかり半分はシャルドネが入ってます。以下はその資料。




 アヴィーズ、ヴェルチュス等「コート・デ・ブラン」、エペルネ、ヴァントゥイユ等「ヴァレ・ド・ラ・マルヌ」、ヴィルノークス・ラ・グランド等「コート・ド・セザンヌ」の合計10村の畑より。2013年産ピノ・ノワール50%、2014年産シャルドネ25%、2012年産シャルドネ25%のブレンド。平均樹齢35年。ドザージュは約9g/l。ボトルにエッチングされた花(コクリコ)は、ひなげしです。




 RMのNVで10個の村の畑のブドウをアッサンブラージュするのはそこそこ多い方です。平均樹齢もタカーメだし、なるほど「アヴィーズ」「ヴェルチュス」のシャルドネが入ってりゃ、確かに酸もミネラルも足りるわな (笑) 。コート・デ・ブラン的な凛としたプロポーションもありつつ、全体には可憐でキュートな果実味もあり、素晴らしい完成度です。

 マロラクティックON。ドサージュは9g/1Lで、オレの嗜好するシャンパーニュの中では少し多めの量だが、このワインのキャラクターにとっては適切な量。10gでは多いし、8gでは少ないと思える絶妙な配分です。飲んだ限りにおいては樽のニュアンスはないので、そこも含めて初心者がハレの日に飲むには最適なハッピーワイン。毎日飲むには輝かし過ぎる味わいだが、たまに飲むならこれくらいの贅沢はしたい。





◤P. Guerre&Fils / P.ゲール&フィス ブリュット キュヴェ「コクリコ」NV

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 立ち香──シャルドネ主導の凛とした佇まいもありつつ、ほのかに漂う、甘やかなクッキーやトースト。香りの肉が半透明でクリーミイなニュアンスはマロ有り由来でしょう。ピノ・パートもあるけど、全体にはアップルパイやタルトな輪郭。ミネラル香る、ややチョーキーな、いわゆるネコンジェ (※「ネコンジェ」・・・テタンジェ的な猫のオシッコ系ミネラル香に対するオレ発の造語) も微かに (笑) 。

 これがハズレだと最悪の日曜になるが──。

 ♡☺♡「OK。大丈夫。もろリンゴ。結構甘やか。旨い。ちょっと泡がモコモコする」──実は夕方まで出掛けていて、2〜3時間しか冷やせなかったので、やはり飲む前にじっくり4〜5時間は冷やしたい。そういう場合はマドラーで1〜2回ワインを撹拌すると良い。ただ、しっかり2ヶ月以上休ませているので、すぐに泡も落ち着きを取り戻した。



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 ▲この泡の感じ。キメ細やかで規則正しい連続性のある泡。1ヶ月以上休ませないと、この感じは出ないし、これ持って電車に揺られて友人宅に出掛けるなど論外。



 ▲アホ。



 超絶ジューシイ。ムコンジェ (ネコンジェ無し) 。ピエール・カロほどじゃないが──そういや最近フィッチに再入荷したね、別ロットだとは思うけど──、昨日のクロード・カザルス以上のすり下ろし林檎ジュース系テクスチャーで、奥から蜜の甘みも溢れてくる。まるで果実味の濃い高級ジュースのよう。カザルスはトンガリ系のスタイリッシュ酒だけど、これは愛らしくフルーティーだし、スイーツなニュアンスもある。ややスモーキーな熟味も奥で感じるが、全体には活き活きとフレッシュ。心地良いミネラルと味わい深い泡の粒子による賑やかなカーニバル。もはや泡そのものまで旨い。もろ林檎。余韻にはソルダムやプラムの皮のような赤くトロピカルなアロマ。ここはピノ由来。

 ♡☺♡「温度が上がってくると若干の熟感が出てきて、それが美味しい。ほんのりした熟感はいいよね。程良い熟感、アタシはフレッシュ過ぎない感じが好みかな」←なんでも「旨い!」言うくせに何を偉そうに (笑) 。

 徐々に味が開いて、ベリー系ジャムな量感。やや甘さを感じさせるものの、適切なドサージュ量 (9g/1L) がもたらす光沢感のある果実味が豊満に弾ける。基本的にはシャルドネが主導する凛とした味わいではあるが、このふくよかさ、朗らかに踊るようなフルーティネスは、残り半分のピノがもたらす弾力性豊かなストラクチャーに裏打ちされた輝き。



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 やや値は張るが、飲む者すべてを幸せに導く、可憐で輝かしい上質NV。同系統の味わいだと、アンドレ・クルエの「ドリーム・ヴィンテージ2006」より安くて旨い。あまり売ってないけど、これは間違いなくオススメ。ピエール・カロの方が露骨にジューシイだが、統一感のあるフィネス、キュヴェそのものが優しく語り掛けて来る、まるで包み込まれるようなエレガンスはこちらの方が上だ。

 想定外な展開により慌てて開けてしまったので、これは必ずリピートする。皆さまも、来年のクリスマスに是非!──と言いたいところだが、おそらくそこまでは残ってない。2月や3月が誕生日の人なら今から仕込んでおくといいでしょう。冷蔵庫で保管しなくても、冬場なら家の中の寒い部屋 (10〜16℃) の光の当たらない場所で休ませて、飲む4〜5時間前に冷蔵庫に寝かせて冷やせばいい。コルクを濡らしておくと、開ける時に滑りがいいのでラクです。


moukan1972♂moukan1973






P_Guerre シャンパン シャンパーニュ Champagne

Comment

Name - moukan1972♂  

Title - To 小尾けのびさん



毎度です。

「Blanc」、実は伊勢五も入れてたんですね。再入荷ということは、未だ「蔵元完売」してないという (笑) 。堺杜氏「渾身の新作」なんだから、特約店連中は意気に感じて入れろよな、と思うわけですが。。。


──市民ランナーがトップアスリートに着いていける気はしませんが、届いたらしばらく休ませてから、まず1本飲んでみます。

間近でオーディエンスになることは誰にでもできますので──観客席から手を振るとか?──、是非、楽しんでみて下さい (笑) 。これがダメとなると、もう29BY最新型の日本酒で僕から薦めることのできるモノは何もありません。

シャンパンは要り用があれば質問ください。常に高い買い物になるので、タマにしか飲まない人は確実な商品選びが大事です。


2018.07.09 Mon 15:24
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Name - 小尾けのび  

Title - コクリコ

色々オススメありがとうございます。
何かしら特別な日に開けるべく検討します。

篠峯ブランは、通販使いたくない派として入手するため、伊勢五に問い合わせたら再入荷してくれるそうで、2本取り置きして貰いました。
市民ランナーがトップアスリートに着いていける気はしませんが、入荷し購入したらしばらく休ませてから、まず1本飲んでみます。
2018.07.09 Mon 15:14
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Name - moukan1972♂  

Title - To 小尾けのびさん



毎度です。

たしか「ボランジェ」と「ギィ・チボー」でしたか。まあ、これらに比べればそりゃあ旨いですよ (笑) 。P.ゲールの花柄シリーズに決められたレシピはなく、毎回毎回ベストのバランスでアッサンブラージュされるので、出るもの全てが「新作」という位置付けですね。ジャクソンなんかのNVと同じ手法ですね。ちなみに最新版はまだ出てないです。

ブラン・ド・ブランがまだですか。ピエール・カロならギィ・ラルマンディエの方をオススメしておきます。

◤Guy Larmandier / ギィ・ラルマンディエ ブリュット ブラン・ド・ブラン「クラマン」グラン・クリュ NV
http://moukan1972.blog.fc2.com/blog-entry-1541.html
https://item.rakuten.co.jp/ledled/d-guy-cgcc-bb/


あとは、

◤Claude Cazals / クロード・カザルス グラン・クリュ「カルト・オール」ブラン・ド・ブラン NV
http://moukan1972.blog.fc2.com/blog-entry-1399.html

ですね。ブラン・ド・ブランは他のジャンルに比べて「薄い」と感じることも多いんですが、そこを「軽さ」と取るかは飲み手の嗜好次第です。その意味で、少なくともこの2本を飲んで「薄い」と感じることはないと思います。我が家の鉄板ブリュン・セルヴネイは初心者 (体験本数の限られる人) には「薄い」と感じるかもしれませんね。


クロード・カザルスは、

https://firadis.net/item/458.html

エティエンヌ・ルフェーヴルとの2本セットが送料税込の10,000円で、新規登録者には1,000円クーポンが付いてすぐに使えて9,000円なので、そこそこお得ですね。エティエンヌ・ルフェーヴルは我々には少し可憐に過ぎる味わいですが、悪くはないです。重厚感はないですが、さっぱりキュートにフルーティーなので逆に夏にはピッタリですね。

クロード・カザルスはじっくりやるのがいいでしょう。翌日も旨いですよ。


2018.07.09 Mon 10:39
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Name - 小尾けのび  

Title - 幸せになる旨さ

都合3本目のシャンパンですが
いや、これ旨いですわ
甘味酸味もちょうどよく、とにかく幸せになれますね
僅かに感じる苦味と言うか渋味が、アクセントなのかノイズなのかは、私には判断が付きませんが
あと、初日よりも2日目の方が旨いかも知れませんね
2018.07.08 Sun 23:33
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Name - moukan1972♂  

Title - To 小尾けのびさん



毎度です。


──いずれにしろ、酸っぱいのが苦手と言っても、まだ酸っぱすぎるシャンパンを飲んだこと無いので、どこまでの許容があるか分かりませんしね。

1年に2〜3本しか飲まないなら冒険は不要です。是非その時に買える美味しいモノを飲んで下さい。RMモノはNVでもロット差あるので、もしもそれが美味しいのなら、なるべく僕と同じタイミングで買うことを薦めます。


──そういう意味で、コクリコは瓶も素敵だし、華やかな味だそうで、ぴったりだと思った次第です。そんなわけで、また良いタイミングでご教示賜れれば幸いです。

そういうことならいいんじゃないでしょうか。ちょっと高いですが、やはり5,000円前後のキュヴェとは作り込まれ方が違うと思いますよ。これが美味しく飲めないなら、もう他に買うモノはないというくらい、これは誰が飲んでも美味しいと思えるワインだと思います。コクリコはコンセプト酒なので、この柄のキュヴェはこれしかありません。


──ところで、タイプ7買いに都内の店に行ったら、2日間で相当出たらしく、何かの媒体に出たかと聞かれましたよ。

そういえば、最近「日本酒特集」の雑誌、減りましたよね。すぐに売り切れるのか、実際に出てないのか、コンビニに行くたびにチェックしてますが、まるで見かけなくなりました。

「黒澤」は強い酒なので、慌てて開ける必要はありません。ひとまず僕が近日中に毒味するので、ダメなら野菜室で秋まで放置ですね (笑) 。


──飲むのは多少先になるかもしれませんので、冷暗所に置いて、暖かくなってきたら床下収納にでも入れて置きます。

今時期は家の中の一番寒い部屋 (10-16℃) で光が当たらないように保管すれば問題ないと思います。床下の温度は分かりませんが、20℃を超えるようなら冷蔵管理が必要になります。シャンパーニュは日本酒の生酒より遥かに繊細なので、慎重に保管して下さい。

日本酒は余程のことがない限り飲めないほど劣化するケースは少ないですが、ワインの場合、熱や光で劣化したモノは飲めないほど不味くなるので注意が必要です──つまり、潰しが利かない。

長期の冷蔵管理もミネラルと酸が硬直するのでお薦めしません。僕の経験上、モノにもよりますが、1ヶ月以上5℃以下で冷やしたシャンパーニュは美味しく飲めないことが多いです。今は完璧な状態で保管して飲んでるので、以前とは泡のキメの細かさと香りの芳醇さが桁違いですね。正直、最初の20本くらいの中には真価を発揮してないワインも結構あったと思います。

セラーもペルチェ方式の小型のモノなら2万円以下で買えるので、より美味しく飲みたいなら検討してもいいかとは思います。ただし、ペルチェ方式の場合、一般的に長期熟成 (3年以上) は避けた方がいいと言われていますので、お子さんが20歳になるまでの保管は無理です。

2018.01.06 Sat 01:05
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Name - 小尾けのび  

Title - ブドウの北限

シャンパーニュ地方はブドウの北限なのですから、糖度が上がらないので仕方ありませんね。
いずれにしろ、酸っぱいのが苦手と言っても、まだ酸っぱすぎるシャンパンを飲んだこと無いので、どこまでの許容があるか分かりませんしね
ちなみに梅干しは食べられますよ。極端に酸っぱく無ければ。

スパークリングワインは年に何本も飲むものじゃ無いので、シャンパン名義の方がいいんですよ
なんたってハレの日に飲む飲み物ですから。
そういう意味で、コクリコは瓶も素敵だし、華やかな味だそうで、ぴったりだと思った次第です。
そんなわけで、また良いタイミングでご教示賜れれば幸いです

ところで、タイプ7買いに都内の店に行ったら、2日間で相当出たらしく、何かの媒体に出たかと聞かれましたよ。
2018.01.05 Fri 23:00
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Name - moukan1972♂  

Title - To 小尾けのびさん



毎度です。


──pゲール コクリコをポチりました。6500円というと、まともな店でランチ食べられる値段なんで、ちょっと奮発した感じです。

おっと。チャレンジ御苦労様です。とはイエイ、どんなにマトモな店でもここまでのシャンパーニュはまず置いてないので買うしかないんですよ (笑) 。そこそこマニアックだと思いますよ。正しく管理すればパーフェクトに旨いはずです。


──4000円代が身の丈に合ってる気がしますね。そういう意味では、ピエールカロGCが丁度良い感じなんですよね。

小尾けのびさん的にブラン・ド・ブランはどうでしょうね。なんだかんだで酸っぱいですよ。やはり黒ブドウとの混醸タイプが無難だとは思います。ブラン・ド・ブランは日本酒で言ったら「超辛口」みたいなもんですからね。

でもまあ、ピエール・カロのグラン・クリュNVは当たれば楽しめるとは思います。それでも僕は他に飲むべきモノはいくらでもあると思いますけどね。「ベルナール・ブレモン」はドサージュ6g/1Lですが、そこまで酸っぱくないですし、このへんは4,000円台の最高峰でしょうね。

あとは、いつも言ってますが、別にシャンパーニュに固執する必要はないですよ。クレマンなら2,500-3,500円でイイやつ買えますしね。なんだかんだでシャンパーニュは「酸っぱくて濃くなきゃダメ」という人向けの酒だと思います。ある意味、世界で一番酸っぱいスパークリング・ワインですよ。


2018.01.05 Fri 22:09
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Name - 小尾けのび (moukan1972♂による転載)  

Title - コクリコ

pゲール コクリコをポチりました
6500円というと、まともな店でランチ食べられる値段なんで、ちょっと奮発した感じです
4000円代が身の丈に合ってる気がしますね。そういう意味では、ピエールカロGCが丁度良い感じなんですよね。
なので、カロGCはいつか買うことでしょう
飲むのは多少先になるかもしれませんので、冷暗所に置いて、暖かくなってきたら床下収納にでも入れて置きます


2018.01.05 Fri 21:57
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