◤深夜の1曲♪【DEEP HOUSE】K-Scope - Organism (1994) #Eric Kupper 

genre tag:DEEP HOUSE, INST/DUB HOUSE, AMBIENT
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▪︎ (当時) DEF Mixで精力的に仕事をこなしていたEric Kupperによる課外活動プロジェクト「K-Scope」の1st EPに収録。極めてシンプルな作りではあるものの、1つ1つの要素が見事に溶け合った、静謐さの中にも緊張感漲る耽美な名作。ベタ弾き (白玉奏法) のオルガン・コードがなんともスモーキー。ここぞのタイミングで入る銅羅 (ドラ) がこれまたイイ役割 (笑) 。昨日の「K-Scope - Planet K」と併せてどうぞ。











 ▶︎銅羅 (どら) のバシャーン音がここまで静謐に鳴り響く曲も珍しい (笑) 。
 

 ▶︎K-Scope - Planet K (1995)
 

 ▶︎※画像はイメージ。
music_k_scope1.jpg

 ▶︎Eric Kupper
music_eric_kupper1.jpg
 photo: PR TIMES


DEEP_HOUSE INST_HOUSE CHILL_OUT

Comment

Name - moukan1972♂  

Title - To kappa1970♂さん



毎度です。


さすがにB級&ジャンクなルックの食い物に対する嗅覚だけは一流のようで (笑) 。

実はこの店、10年以上前にmoukan1973♀と一度だけ行ったことがあります。死ぬまでにもう一度行きたいですね。二人でさんざ食って1,200円くらいだった気がします。

平日の夕方だったので並ばず普通に入れましたが、とにかく台湾人というのは、食事をしながら酒を飲まないんですよね。缶ビールはありますが、飲んでるのはうちらだけで、多くの現地人はファンタを飲んでましたよ (笑) 。

あとは白飯と味噌汁という定食トライアングルを各人が形成していました。味噌汁は戦争中に日本人が教えたみたいで、一定以上の年齢の人は、そこそこ日本語を喋れますし、通訳とかガイドがなくても適当に何とかなる国です (笑) 。ただ、夏は大阪並みに蒸し暑いのでオススメしません。

今はどうか知りませんが、この店の周囲は普通の──東京近辺で言うと「蒲田」とか「町田」とか「柏」とかの感じ?──ゴチャゴチャした商店街エリアで、まるで1970年代の昭和にタイムスリップした雰囲気がありますね。

間違いなくkappaさんをダメ人間にする魔力に満ちた国なので、今は頑張って日本で家族を支えて下さい (笑) 。


2017.12.19 Tue 12:48
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Name - kappa1970♂  

Title - 涎だくだく富覇王

moukanさん

毎度です。

今、コンビニの袋入野菜にドレッシングをふりかけ、割り箸突っ込み、もしゃもしゃ頬張りながら、ご紹介いただいたリンクを踏んだところですが、ヤバイですね、フーバーワン。

この超絶うまそな飯が4品600円って、1週間台湾に滞在したら間違いなくデブりますね。

箸で崩れそうなトゥイコウとアルミトレーに無数に入っている豚足の絵面がヤバイ。(笑)

冬の台湾、暑さ回避でグルメ三昧。良いですね!
2017.12.19 Tue 12:23
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Name - moukan1972♂  

Title - To kappa1970♂さん



毎度です。


──昨夜は家族全員MNPでド◯モに乗り換えたら、通算5時間もかかり、月曜日から疲労困憊のkappaです。

お疲れ様です。5時間あれば羽田から台北に着いて、空港から台北市内に移動が済み、ちょうど目の前に豚足の醤油煮が出てくる頃ですね (笑) 。

富覇王 (フーバーワン)
http://howto-taiwan.com/3429/


「播州一献」は未飲なのでレポ待ってます。それなりにWell-Madeな雰囲気はありそうですが。


──どれどれとググってみたのですが、銅鑼で出てくる絵ってBMのSU-METALばっかりで驚きました。時代ですね。

BABYMETALは「めざましテレビ」の一コマでしか観たことないですが、それにしても「METAL」と「銅鑼」にそうした相関性があったとは知りませんでした。なんでBABYMETALのステージにこれがあるのか、ようやく理解できました (笑) 。

世代的に洋楽ヒット曲の一環で周囲にボン・ジョヴィやメタリカを聴いてるヤツもいましたが、なにせディストーション・ギターの音を避けてここまで生きて来たので、僕自身はこの手の音楽には全くかすりませんでしたね (笑) 。

メタルではありませんが、このへんはNYのDJも普通にプレイしますし、立派なDisco Classicsです。


The Rolling Stones - Miss You (Special Disco Version) 1978
https://youtu.be/hPrklRwn1HE
https://www.discogs.com/ja/The-Rolling-Stones-Miss-You-Special-Disco-Version/release/329854


最近僕が記事の中で触れている「On List」という概念がまさにこれで、ストーンズの「Satisfaction」は聴かないが「Miss You」は聴くというのは、亀甲花菱の「美山錦50 28BY」は飲まないが「雄町50 28BY」は飲むということとパラレルなわけです。Clashも同じですね。「London Calling」は聴きませんが「The Magnificent Seven」のDub (The Magnificent Dance) は聴きます。


The Clash - The Magnificent Dance (1981)
https://youtu.be/Nlz03yVSWyc
https://www.discogs.com/ja/The-Clash-The-Magnificent-Seven/release/475410


2017.12.19 Tue 09:53
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Name - kappa1970♂  

Title - ドラッ

moukanさん

こんばんは。
昨夜は家族全員MNPでド◯モに乗り換えたら、通算5時間もかかり、月曜日から疲労困憊のkappaです。

新酒も当たりを引けず、先程
播州一献純米生原酒を拾ってみましたが、果たしてどうなることやら。。

閑話休題

ドラ!LAメタル全盛時代の自分にとって、drummerの背後に鎮座するコイツは正にファッションアイコン。

どれどれとググってみたのですが、銅鑼で出てくる絵ってBMのSU-METALばっかりで驚きました。時代ですね。

METALにおいて、銅鑼はLIVEの開始若しくは終わりを告げる際に一発!〜全く鳴らされない場合も〜で、曲の構成において効果的に使われているとはいえません。やはりBPM140〜160、200超もチラホラの世界でサスティーンの長い銅鑼は活かせないのでしょう。
一方で、Chinaシンバルは多用されています。

取り留めのないコメですが、銅鑼を見てジリジリと可笑しくなったので投下させていただきました。

ではまた。
2017.12.18 Mon 21:32
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