◤今夜の1曲♪【QUIET STORM】Quincy Jones feat.Babyface, Tamia, Barry White, SWV & Portrait - Slow Jam (1995)  

genre tag:MELLOW, SLOW JAM/BALLAD, QUIET STORM, R&B/MODERN SOUL  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎なんか昼夜が逆転してますが (笑) 、寒くなると選曲も夜な気分が高まるというもの。BLACK MUSIC界のゴッドファーザーQuincy Jonesが立ち上げたQwest Recordsから、家元に御登場願いましょう。これ、オレはアナログ盤でしか聴いたことないんだけど、YouTubeにUPされてるほとんどのヴァージョンはボトムの処理が違うし、ベースラ...
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◤本日の1曲♪【FUSION】Walter Murphy - Afternoon Of A Faun (1979) #Moodymann 

genre tag:FUSION, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Moodymann絡みで、まずはネタから先見せという逆パターンでWalter Murphyを紹介します。わかりやすい例えで言うと、日本だと『ルパン三世』の音楽でお馴染みの大野雄二みたいな人かね。ちゃんとした音楽教育を受けた人で譜面も書けて指揮もできて、たまに商業音楽でマグレのヒットも飛ばしちゃう (笑) 。この人の曲で一番有名なのはベートーヴェンの『運命』をディスコ...
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◤今夜の1曲♪【QUIET STORM】The Winans - Give Me You (1987)  

genre tag:R&B/MODERN SOUL, QUIET STORM  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎なんか昼夜が逆転してますが (笑) 、寒くなると選曲も夜な気分が高まるというもの。BLACK MUSIC界のゴッドファーザーQuincy Jonesが立ち上げたQwest Recordsの、少し通なボーカルグループ、それがThe Winansだ。どちらかと言うとサウンド・エッセンスはブラコンよりフュージョンに近いものの──彼ら自身はGospelグループ──、しっかり歌い込むあたりは歴然...
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◤本日の1曲♪【ELECTRO DISCO】Brooklyn Express - Sixty Nine (1981) #Tee Scott 

genre tag:TECHNO/ELECTRO, RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Hi Voltage - Somewhere Beyond」に引きつづきTee ScottとBegan Cekicの変態コンビが打ち上げた壮大なNY怪気炎をご紹介。このへんは後のシカゴハウスなんかにも多大な影響を与えてるだろうね。本番は3分26秒から。当時のParadise Garageの雰囲気ってこんな感じだったはず。サイレンは鳴るわ、サンプリングボイスみたいに「Get Up!」とカットイン...
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◤本日の1曲♪【JAZZY VIBE】Moodymann - Technologystolemyvinyle (2007)  

genre tag:JAZZY VIBE, INST/DUB HOUSE, DEEP HOUSE, FUSION/RARE GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Tullio De Piscopo - Stop Bajon (Instrumental)」なんかと並べて選曲しちゃいますね、オレなら。このへんは得意分野でも専門分野でもないけど、流石に知ってる (笑) 。もはや知らないでは済まされない歴史的怪作と言っていいでしょう。また曲タイトルが洒落てるんだよ。「Technologystolemyvinyle」──テクノロジ...
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◤本日の1曲♪【ITALO DISCO】Tullio De Piscopo - Stop Bajon (Instrumental) 1984 

genre tag:AFTER HOURS, TECHNO/ELECTRO, ROCK/POPS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎いくら選曲の流れがElectro方向に舵を切ったからと言って、昨日の「Brooklyn Express - Sixty Nine」は少しカオスに過ぎたので、本日は「朝焼けタイム」に聴きたい最高のアフターアワーズを紹介します。当時は普通にポップチャートで流行ったみたいだけど、特にHouseリスナーの間ではインスト (カラオケ) が昔から人気。ジャンル的には「Italo ...
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◤1日の終わりに聴く1曲♪【QUIET STORM】Chapter 8 - How Can I Get Next To You (1985)  

genre tag:QUIET STORM, AFTER HOURS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Michael J. Powellの完璧な仕事の一つ。作編曲にギターにドラム・プログラミングにプロデュースと、なんでもこなす才人。世間一般では一連のAnita Baker作品で有名だけど、特に『Compositions (1990) 』なんかにおける金のかかったゴージャスすぎるサウンドメイクは、もはや〝quiet (静か) 〟では済まされないほどに絢爛ファイヤー。そこへ来ると、このChapte...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Hi Voltage - Somewhere Beyond (1982) #Tee Scott 

genre tag:TECHNO/ELECTRO, RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎ここのところ少しエレクトロな方向性に進んでるので、こういう流れは意図しない限り滅多に生まれないので、選曲そのものの意思に従います。NY Discoファンなら知らない人を探す方が困難ほどの超絶キラーチューン「Dan Hartman - Relight My Fire」のIntro部分をネタにした、かなりDubbyなElectro Discoのカルト盤。人気レア度は低いけど、極めてハウス的な...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Jan Leslie Holmes - I'm Your Superman (1984)  

genre tag:SOUL/FUNK, '80s MODERN SOUL  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Mid Air - Ease Out」は少しマニアック過ぎたので、今日は普通レベルのマニアックな1枚を御紹介します。Garage Classicsの文脈において再評価が本格化したのが10数年くらい前ですが、実はそれより以前から'80s Modern Soulマニアの間では知る人ぞ知る12inchでした。オレは1996年くらいにハウスDJのNick Jonesが西麻布のYellowでプレイしてるのを覗...
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◤1日の終わりに聴く1曲♪【QUIET STORM】Vanessa Bell Armstrong - Living For You (1987)  

genre tag:QUIET STORM, SLOW JAM/BALLAD  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎前回の記事でたまたまVanessa Bell Armstrongが登場したので、この奇跡のような名曲をご紹介。シングルにはなってません。この時代 (1985〜1989年頃) の打ち込み系バラードやブラコン (コンテンポラリー・ブラックミュージック) には、正直似たようなサウンドが田舎の普通酒のように山積みにありますが、問題は、その中からどれを名品として選別するか。...
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◤本日の1曲♪【ELECTRO FUNK】Mid Air - Ease Out (Instrumental) 1983 

genre tag:TECHNO/ELECTRO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日までPaul Hardcastleをさんざ取り上げてきたので、それなりに「Electro耐性」も整ったことだし、ここらで一発スゲえヤツを (笑) 。数ヶ月前にYouTubeサーフで見つけたんだけど、2011年に再発も出てるところを見ると、好事家の間では有名な曲なんでしょう。Vocalヴァージョンはどうでもよくて、とにかくInstがとてつもなく強烈にDubbyかつTrippyでヤバ過ぎ。Mid Air...
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◤本日の1曲♪【卒倒LIVE】The Emotions - Peace Be Still (1972) #Wattstax 

genre tag:SOUL/FUNK, LIVE VIDEO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日に引きつづき、映像は、ウッドストックの3年後、SOUL/FUNKの名門レーベルStaxが主催し、「黒いウッドストック」と呼ばれた野外コンサート『Wattstax』より。The Emotionsと言えば、後にEarth, Wind & Fireファミリーとなり──簡単に言うと成り上がって (出世して) ──、1977年にアルバム『Rejoice』から「Best Of My Love」を大ヒットさせますが、これはStax時...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】1st Light - Explain The Reasons (Long Version) 1983 #Paul Hardcastle 

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎今日で初期Paul Hardcastleのまとめは終了。なぜか「1st Light」という綴りになってるけど、「First Light」と同じです。このへんになると、'90年代のPaul Hardcastleサウンドまでをも見通せる。ちなみにオレが知る限りの'90s最高傑作は「The Jazzmasters - Blue Days (1992) 」ね。'00年代だと「Ventura Highway」なんかは紹介済み。 VOCAL HOUSED...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】First Light - Time Machine (1982) #Paul Hardcastle 

genre tag:FUSION, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Direct Driveへの参加と並行して、ソロになる前のPaul Hardcastleが主戦場としてたユニット、それがFirst Lightです。ボーカルはDerek Greenが担当。1982年の曲だけど、1984〜1985年くらいのエレクトリック・サウンドを完全に先取りしてるあたりがスゴイ。1982年と言えば我が国では小泉今日子が『私の16才』でデビューした年だからね (笑) 。それでもYMOが『...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】Direct Drive - Time's Running Out (Brad Slyde Instrumental Edit) 2013 #Paul Hardcastle 

genre tag:FUSION, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎この機会にDirect Driveと初期Paul Hardcastleを総ざらいしておきます。ちょっと個人的な趣味に走る数日間になるので──場合によっては1週間──、辛抱強くついてきて下さい (笑) 。昨日の「Don't Depend On Me」の次にリリースされた1982年の2ndシングルをBrad SlydeというYouTuberが勝手にRe-Editしたモノだと思われますが、これが素晴らしい出来栄え。本来は...
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◤本日の1曲♪【灼熱LIVE】The Bar-Kays - Son Of Shaft / Feel It (1972) #Wattstax 

genre tag:SOUL/FUNK, LIVE VIDEO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎もう一丁Bar-Kaysの灼熱LIVEを。映像は、ウッドストックの3年後、SOUL/FUNKの名門レーベルStaxが主催し、「黒いウッドストック」と呼ばれた野外コンサート『Wattstax』より。この「Son Of Shaft」はDavid Mancusoが主催していたThe Loftというパーティーでもプレイされていた、NYのClub Musicとも極めて親和性の高い直線的かつ攻撃的なGrooveが駆け抜ける汗臭い...
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◤本日の1曲♪【灼熱LIVE】The Bar-Kays - Medley (????)  

genre tag:SOUL/FUNK, LIVE VIDEO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎イェヤオォ〜ン♪ 異常な盛り上がり (笑) 。真打ち登場の演出がファンク的ジョーク (バカバカしさ) に溢れてて大爆笑。「Holy Ghost」のイントロは便秘によく効くウンチボットン系ファンクの金字塔。 VOCAL HOUSEDEEP HOUSELATIN HOUSEDOWN TEMPO/R&B HOUSEINST/DUB HOUSEJAZZY VIBETECHNO/ELECTROAFTER HOURSCHILL OUT/AMBIENT DANCE CLASS...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK/FUSION】Direct Drive - Don't Depend On Me (1982) #Paul Hardcastle 

genre tag:FUSION, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のSecond Imageの流れを少し受けて、チョロっとYouTube宇宙を漫遊していたら面白いBRIT FUNK ('80s初期のJazz/FusionライクなUK FUNK) を発見。Direct DriveってPaul Hardcastleが在籍していたグループなのね。なんか打ち込み時代前の彼の作品はある意味スゲえ新鮮。1982年という時代を考えると、素直にFusion経由というわけでもなく、当時世界中のディ...
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◤本日の1曲♪【URBAN SOUL】Second Image - Starting Again (Extended Version) 1985 

genre tag:UK SOUL, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のCollageの記事の中で軽く触れたけど、聴いてて真っ先に頭の中で連結されたのはUKのSecond Imageね。一番流行ったのは「Can't Keep Holding On (1981) 」だけど、2ndアルバム収録の本作の方がシックでアダルト。もちろん、USのウエストサウンドとNYに感化された'80sのUK SOULとの間にはモダニティ指数で比較にならないほどの差はあるけど、まあオレはUK贔屓のNYヲ...
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◤本日の1曲♪【LIVE】Jocelyn Brown - Somebody's Else Guy (????)  

genre tag:LIVE, DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Jocelyn Brown最大のヒット曲にして永遠のクラシックス。レコーディング音源は耳タコなので、控えめに言っても最高過ぎるLIVE音源でこの名曲を振り返ります。当時の一般的な歌モノSOULとしては実はクワナリJazzy。この曲が真に偉大なのは、そういう外皮における意匠の奥深くへと我々を自然といざなってくれるところ。誰もこの曲を聴いてジャズだとは思わないしそ...
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◤本日の1曲♪【DANCE CLASSICS】Jenny Burton - Bad Habits (1985) #Fred McFarlane 

genre tag:DANCE CLASSICS ▪︎大ベテランのパイセンFred McFarlane (写真左下) と共にDarryl Jamesが2002年に立ち上げたFall Out Recordsを個人的におさらい──と意気込んで、ひとまずYouTubeで聴けるモノに限っては全部チェックしたものの、全体の2割くらいしかUPされてないという状況。。。削除されるような音源でもないので、要するに誰もUPする人がいないということね。 ▪︎というわけDE、Fred McFarlaneがこ...
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◤本日の1曲♪【SUMMER GROOVE】Collage - Groovin' (1981)  

genre tag:SOUL/FUNK, MELLOW, SUMMER GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Winners & Losers」に引きつづき、本日もCollage作品を。実はちゃんと聴いたことなかったので今回YouTubeで〝ほぼ全曲〟聴きましたが、王道系のファンクに突出した──つうかオレ好みなサウンドはなく、むしろミディアム以下のBeat Grooveの楽曲にイイやつがあるグループなのね。アルバム3枚で真に聴くべき曲は昨日の「Winners & Losers」も含...
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◤本日の1曲♪【URBAN SOUL】Collage - Winners & Losers (1985)  

genre tag:SOUL/FUNK, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Klymaxx - Girls Will Be Girls」に引きつづき、本日もSolar (Sound Of Los Angeles Records) 作品をCollageの3rdアルバムからピックします。1985年産なのでブラコン指数が相当高めになってますが、ウエストサイドなAOR的なニュアンスもあり、なかなかのアーバニズムを感じさせる良作ですね。アルバムが3枚しかないので、1stと2ndも全曲チェックして、イイや...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】George Duke - Rhyme Or Reason (Shelter Anthem Mix) 2006 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎大ベテランのパイセンFred McFarlaneと共にDarryl James (写真右下) が2002年に立ち上げたFall Out Recordsを個人的におさらい──と意気込んだものの、とにかくまあ、ほとんどがYouTubeに上がってない・・・。オレ自身もこの機会に全網羅しようとワクワクしていたのに、所詮はその程度の世間的な関心レベルということ。他人と趣味が合わないことの何と不便なこ...
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◤本日の1曲♪【FUNK】Klymaxx - Girls Will Be Girls (1982)  

genre tag:SOUL/FUNK  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Dynasty - Here I Am」に引きつづき、本日もSolar (Sound Of Los Angeles Records) 作品をピック──女だらけのKlymaxxです。この時代のFunkグループでここまで女がウジャウジャいるのも珍しいんじゃないだろうか。実は個人的にそれほど熱を上げる作品の多いわけではないSolarだけど──基本的に病的なまでのNY派なので (笑) ──、それでも「一番好きなSolar作品は?」と...
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◤真夜中の1曲♪【BALLAD HOUSE】Syleena Johnson - I Believe In Love (The DFA Vox) 2004 #Darryl James 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE, R&B HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎大ベテランのパイセンFred McFarlaneと共にDarryl James が2002年に立ち上げたFall Out Recordsを個人的におさらい。アルバム『Chapter 2: The Voice (2002) 』からのシングルカットというわけではなく、このUnofficialの12inchのみのリリース。オリジナルはバラードながら、Houseリミックスは早口にストレッチすることなく、フレーズを倍に取って...
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◤本日の1曲♪【DANCE CLASSICS】Dynasty - Here I Am (1981)  

genre tag:SOUL/FUNK, DANCE CLASSICS, SUMMER GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎一昨日の「Klique - I Can't Shake This Feeling」の中でチラっと話に出たDynastyの爽やかな名曲なんぞを。このへんもド定番ですね。NY系のサウンドとは異なり、少し朗らかに田舎臭いですが (笑) 、それでもこの「Here I Am」は十分に洗練されたタッチがあって昔から大好きな曲。後半のFusionライクなギターソロなんか夏仕様で爽やかの極致。...
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◤深夜の1曲♪【DEEP HOUSE】Raheem DeVaughn - Believe (The DFA Vox) 2006 #Darryl James 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE, R&B HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎大ベテランのパイセンFred McFarlaneと共にDarryl Jamesが2002年に立ち上げたFall Out Recordsを個人的におさらい。Raheem DeVaughnなんか知らないし知りたいとも思わない。そもそも入口が違うし、誰が歌ってるとか、そういうことすら興味ないし、どうでもいい。ただ音だけがあればいい。酒もそう。ただ目の前に旨い酒だけがあればいい。本質に触れ...
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◤本日の1曲♪【DANCE CLASSICS】Rose Royce - Best Love (Special Extended Version) 1982 

genre tag:SOUL/FUNK, DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Klique - I Can't Shake This Feeling」同様、Early '80s最後のキラメキとしてのトラッド・オーケストレイションによるストリングス部隊が現存する1982年サウンドの超ド鉄板。ジャケはアルバムのモノですが、ご紹介の音源はレアな12inchヴァージョンで、US/UK盤共にPROMOのみです。「I Can't Shake This Feeling」の後半ブレイクの中盤に「Best Love...
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◤本日の1曲♪【R&B HOUSE】Floetry - Say Yes (The DFA 12" Mix) 2003 #Darryl James 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE, R&B HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎大ベテランのパイセンFred McFarlaneと共にDarryl Jamesが2002年に立ち上げたFall Out Recordsを個人的におさらい。ついでに後発の「Getting Late」も一緒にどうぞ。Floetryって当時そこそこ売れたみたいね。このHouse Remixしか聴いたことなかったよ。この手のR&Bは今も昔もほとんど興味ないです。しかしRemix集がCD-Rで3枚も自主リリースされてい...
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