◤本日の1曲♪【JAZZ HOUSE】22 Large - Take Me Away (Johnny Jazz Jam) 1992 

genre tag:INST HOUSE, DEEP HOUSE, JAZZY VIBE ▪︎昨日のCheryl Pepsii Rileyとは全く関係ないけど、1992年NY産の糞マイナーなJazzハウスでもいっちゃいますか。当時「Harmonious Thump - The Supreme Law」がマニアの間で少し話題になったVinylla Recordsからの第二弾シングル。と言っても、案の定、7枚だけリリースして倒産してるけど (笑) 。 ▪︎実は1992年頃のHouseというのは、生楽器を大胆にフィーチャ...
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◤本日の1曲♪【JAZZ HOUSE】Cheryl Pepsii Riley - Ain't No Way (Jazz House Overhaul) 1991 

genre tag:VOCAL HOUSE, R&B HOUSE ▪︎昨日のRoger Sがキャリア初期にリミックスで参加した12inchシングルで、大手Columbiaからのリリース。Cheryl Pepsii RileyはR&B系シンガーなので、これは彼女の中でも異色の作品。YouTubeのヴァージョンはRoger Sによるリミックスではないけど、実は彼のヴァージョンも中身はほとんど同じ。これには技術的な背景もあって、この当時のプロダクション能力では、原曲と全く違うオケをあ...
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◤本日の1曲♪【JAZZ HOUSE】Orchestra 7 feat.Kathee - Love In D Minor Pt,II (Paradise Mix) 1992 #Roger Sanchez 

genre tag:INST/DUB HOUSE, DEEP HOUSE, JAZZY VIBE ▪︎驚くことなかれ、日本盤です。『The House Music Of N.Y. Club Trax Vol. 1』という国内アルバムからのシングルカット。Scitron & Art Inc.っつう、すぐに消滅した小レーベル作品だけど、ディストリビュートは大手のPony Canyonが全面バックアック。しかしまあ、どうやって口説いたんだか、こんなもんを国内プレスして、売れるわけねえだろ (笑) 。とはいえ、中身は...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Crystal Waters - Gypsy Woman (Joey Negro's Mind Mix) 1992 

genre tag:VOCAl HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎昨日、話 (選曲) の流れでJoey Negro (Ashford & Simpson - Over And Over) が出てきたので、つい先日取り上げた「Crystal Waters - Gypsy Woman」のJoey Negroリミックスなんぞを。1991年に完全ブレイクした彼の少しマニアックな作品で、UKの『Red Hot + Dance』というコンピからのシングルカット。元々UKでは'80s前半から『Now That's What I Call Music!』というコンピ・シリー...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】 Ashford & Simpson - Over And Over (Joey Negro Find A Friend Mix) 2013 

genre tag:VOCAL HOUSE, MELLOW, SOUL/FUNK ▪︎昨日の「Over And Over (1977)」を世界的DiscoコレクターでありHouseプロデューサーでありDJであるJoey Negroが2013年にリミックスしたヴァージョン。全18曲入りのCD2枚組のコンピ収録で、それにしても、まあスゲえ仕事量。完全にそれぞれのOriginalマスターテープを手に入れて大掛かりにリミックスしてます。ボーカル部分のアカペラだけじゃなくて、トラックダウン前のそれ...
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◤本日の1曲♪【MELLOW】Ashford & Simpson - Over And Over (1977)  

genre tag:SOUL, MELLOW ▪︎「ハレの日に飲むシャンパーニュ/ワイン特集」に手間がかかって2回ほどお休みしましたが、本日から再開です。SOUL界の夫婦BIGシンガーソングライターですね。他のアーティストにも多くの楽曲を提供していて──discogsにクレジットされてるだけで1307もの作/編曲がある!──、中でも特に有名なのはChaka Khanの「I'm Every Woman」でしょう。「Ain't No Mountain High Enough」なんかも有名──つう...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Sylvester - Over And Over (12'' Extended) 1977#Pradise Garage, Larry Levan 

genre tag:SOUL/FUNK, RETRO DISCO, DANCE CLASSICS ▪︎異論反論は大いに認めることではあるけれど、当時「Ultra Naté - Joy (Never Ending Joy Mix) 」を聴いた時、思わず「新時代のOver&Overだ!」と心の中で叫んでしまった二十歳のオレではあったが、今聴いても、もさほど的を外してるわけでもないと思う。少なくともThe Basement Boysの頭の隅にこの曲があったことだけは確かだろう。 ▪︎さて、Sylvester。オネエ...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Ultra Naté - Joy (Never Ending Joy Mix) 1993 #Basement Boys, DJ Spen 

genre tag:VOCAL HOUSE ▪︎昨日の「Rejoicing」は時代の勢いを感じさせる華やかな仕上がりで大好きだけど、オレ的にUltra Natéと言ったらコレ。1993年にリリースされた2ndアルバム『One Woman's Insanity』からのシングルカットだけど、まあ売れなかったなー。そもそもこのアルバム自体のアナログがPROMOのみという寒さ (笑) 。そしてこの最高過ぎる「Never Ending Joy Mix」はUS盤の12inchには未収録 (UK盤とUS PROMO盤...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Ultra Naté - Rejoicing (I'll Never Forget) (Deee-liteful Stomp Mix) 1991 #Basement Boys, Towa Tei, Mass Order 

genre tag:VOCAL HOUSE ▪︎ボルチモアのアンダーグラウンド音楽集団に過ぎなかったThe Basement Boysが1989年〜1991年にかけて地上 (メジャー世界) に送り込んだ刺客として、Crystal WatersとMass Orderを紹介して来たわけだが、実は一番最初に送り込んだ刺客こそがこのUltra Natéだった。特に1989年リリースの彼女のデビュー曲「It's Over Now」は、今から聴くと「よくもまあ、こんなマニアックな曲を大手のWarner Bros....
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Mass Order - Let's Get Happy (Shoe Soul Extended Mix) 1992 #Basement Boys 

genre tag:VOCAL HOUSE ▪︎昨日の「Lift Every Voice (Take Me Away)」引きつづき、The Basement Boysの最終兵器、Mass Order (俗称:マス男) が〝たった2枚だけ〟残したHouseの12inchシングルの大本命を御紹介します。それはまさに全人類を幸せにするオッパイ踊る極上アンセム「Let's Get Happy」!! しかもこの「Shoe Soul Extended Mix」はMass Order自身による渾身のリミックス。これがプロデューサーのBasement Boys...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Mass Order - Lift Every Voice (Take Me Away) (Classic Boot Mix) 1992 #Basement Boys 

genre tag:VOCAL HOUSE, PV ▪︎The Basement Boysの最終兵器、Mass Order (俗称:マス男) です。何を隠そう、我々は夫婦そろって音楽偏差値がクワナリ (かなり) 高め。驚くことなかれ、ここで紹介する曲のほとんどをmoukan1973♀も知っている (聴いたことがある) 。そんな彼女も熱くオッパイを焦がす──これを聴いて冷静ではいられない男性ボーカルHouseユニットの筆頭、それがMass Order! 当時はMC HammerやBobby Brownが...
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◤本日の1曲♪【HIP HOUSE/RAP】Numarx - Do It Good (Basement Mix) 1990 #Basement Boys, DJ Spen 

genre tag:HIP HOP, R&B HOUSE, VOCAL HOUSE ▪︎「Crystal Waters - Gypsy Woman」の歴史的メガヒットによって一躍ワールドワイドな知名度を獲得したThe Basement Boysの、大ブレイク1年前にリリースされた隠れた人気リミックス作品を御紹介。DE、このレコードは、20年以上も前から好きで持っていたけど、今日、はじめて知ったことがある。ニュワンチョ (なんと) !──このNumarxというよく分からんRAPグループのメンバー...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Crystal Waters - Gypsy Woman (She's Homeless) (Basement Boys "Strip To The Bone" Mix) 1991 

genre tag:VOCAL HOUSE ▪︎1991年、その予兆や先読み段階はあったにせよ、ほとんど突然変異的に一般社会に放り込まれた、「ダークホース」という言葉を紙に1000回書き殴ったとしても誰も本気にしないようなUnderground House村からの刺客、それがCrystal Watersだ。そして、このキテレツにメロディアスな異形のポップ・ミュージックを産み出したのが、昨日の「Those Guys - Tonite」で取り上げた、ボルチモアの「Paradox...
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◤本日の1曲♪【INST HOUSE】Those Guys - Tonite (Original Colored Girls Mix) 1991 #The Basement Boys 

genre tag:INST/DUB HOUSE ▪︎まーたトテツモナイ曲を。。。こんだけド変態なインスト楽曲 (歌ナシ) なのにMCAというメジャーレーベルから堂々のリリース──これを日本酒に例えるなら長珍の桑山専務が黄桜から完全自己プロデュースの純米CUPをリリースするようなもん──しかも1991年に世界中のClubで大ヒットしたんだから、当時のHouseバブルがどれほどの規模だったのか少しは想像できると思う。言っちゃえば、1991年はアメ...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Watergates - Never Gonna Give You Up (1992) #Julian Jonah 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE ▪︎マニアック過ぎて自分でも吐き気がするけど、本日も昨日に引きつづきJulian Jonah作品を御紹介。昔から大好きな曲。このへんはキチンと再評価されないとダメなサウンドですね。ほーら、YouTubeでも1人しかUPしてない──しかもアクセスが約3年で「3,222回」とか、どんだけマイナーなんだ (笑) 。「Bump 'N' Hustle」はJulian Jonahが1992年に立ち上げたUKのドマイナーレーベルで、十...
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◤本日の1曲♪【DUB HOUSE】Julian Jonah - It's A Jungle Out There (Soho Dub) 1990 #Frankie Knuckles, Def Mix 

genre tag:INST/DUB HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎本日より再び'90s初頭のHouse選曲を再開します。話 (選曲) の流れでサウンドが大作りでメジャーな方向に進んでしまったので、ここらで一気にUndergroundなタッチに戻します──と言っても、実は「Chante Moore - This Time」からの関連事項。なぜなら、本作はオレが「Frankie Knucklesの最高傑作」だと考えている曲だから。もちろん、膨大な彼のリミックス作品をすべて聴いたわけ...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】Kiss The Sky - Living For You (Alchemy Mix/LP Version) 1992 #Paul Hardcastle, Jaki Graham 

genre tag:UK SOUL ▪︎Houseの休憩はこれで最後。本日は昨日のJaki Grahamと、当ブログでは割りと頻繁に名前の出るPaul Hardcastleが1990年〜1992年だけ期間限定でタッグを組んだKiss The Skyというユニット最大のヒット曲をご紹介。Kiss The Skyそのものは完全にPaul Hardcastleワンマンユニットなので、その後も1枚アルバムを残してるけど、Jaki Grahamが参加したのは1stアルバムだけ。関係ないけど、このアルバム、ア...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】Jaki Graham - Breaking Away (1986)  

genre tag:UK SOUL ▪︎せっかくの流れなので、昨日のBarbara Penningtonに引きつづき、同時期のUK SOULをもう一発──とはいえ、この曲を世界で最も愛してるのは間違いなく日本人です (笑) 。オレより少し上の世代の間では、当時クワナリDiscoで流行ったそう。オレは中学1年だったから、ラジオで聴いて好きだった程度だけど、大学時代にレコードを集め始めた1992年には既に12inchは人気レア盤だったな。ユーロビートに強い...
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◤本日の1曲♪【DANCE CLASSICS】Barbara Pennington - On A Crowded Street (1985)  

genre tag:DANCE CLASSICS, UK SOUL ▪︎今日は久々に天気がいいので、Houseは小休止して、爽やかなDanceナンバーを。1985年UK産です。もう、この時期のUKでしか聴けない、まさに「歴史的な期間限定サウンド」です。プロデュースは、以前「Eastbound Expressway ‎– Never Let Go」で取り上げたIan LevineとFiachra Trench。時代の変遷と共に飛び出すサウンドもまるで異なるけど、まあ、職人気質なんだろうね。でも、この時...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Chante Moore - This Time (The Bomb Mix&The Classic Song Version) 1995 #Frankie Knuckles, Def Mix 

genre tag:VOCAL HOUSE, R&B HOUSE ▪︎たとえばこの曲も遠からず昨日の「Lil' Louis - Do U Luv Me」からの影響を受けてると思うんだよね。1分18秒のボーカル導入部におけるストリングスの和音ベタ弾きなんか、まんま「Do U Luv Me」だし、冒頭のミステリアスなヴァイオリン・ソロの絡みなんかは「MFSB - Mysteries Of The World」まんまでしょ (笑) 。 ▪︎イントロがブレイクから始まる──つまりはDJがMIXしやすい「The...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Lil' Louis & The World - Do U Luv Me (1992) #Joi Cardwell 

genre tag:DEEP HOUSE, VOCAL HOUSE ▪︎スゲえな、ブログって。まさに「やりたい放題」のメディアなんだな、つくづく (笑) 。しばらくの間、もう好き勝手にやらせてもらうわ。昨日と同じアルバムからのPickです。この曲もシングルカットされてないんだよね。音楽的には〝ほとんど完璧〟なんだけど、唯一の欠点は〝曲の短さ〟っていう。あーあ、これが12inchシングルで10分以上のExtendedにリミックスされてたら──と思うと...
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◤本日の1曲♪【DUB HOUSE】Lil' Louis & The World - New Dance Beat (1992) #Masters At Work 

genre tag:INST/DUB HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎実は昨日の「Cassio - Never Thought I'd See You Again」なんかは、間違いなくこの曲から少なからずインスパイアされてる。というより、本作収録のこのアルバムは、NY House史上最高の完成度を誇る名盤中の名盤。そもそもこのジャンルは12inchシングルが作品発表の主な現場であって、アルバム制作を通じて音楽表現する人はあまりいない。そんなHouse Music界にあって、このアル...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Cassio - Never Thought I'd See You Again (48K Mix) 1993 #Blaze 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎昨日の「Baby Love」、一昨日の「Goin' Through The Motions」に引きつづき、まさかのStreet Style3連発。本作もプロデュースはBlaze。もうバキバキにフルスロットル。久々に聴いたけど、やっぱアガるわ〜。しかしCassioのボーカルはいつ聴いてもキモいな (笑) 。なのにどうして聴けるかって? そりゃあ、そもそも〝変な音のする楽器〟としてしか、ボーカルというものを捉えていな...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Cassio - Baby Love (Asja Iman) 1992 #Blaze, Smack 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEO HOUSE ▪︎昨日のKeisha Jenkinsに引きつづき、Street Styleレーベルから、その第1弾シングルとして1992年にClubシーンで大ヒットした曲を御紹介。正直、フツーの人々にとっては〝相当にキモい歌い方〟だと思います (笑) 。ブっちゃけ、これ「完全にゲイ唱法」なんですよ。まあ、もともとNYのClub Musicは'70sのDisco時代からゲイ文化に支えられて成熟して来たので、当たり前っちゃ当たり前な...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Keisha Jenkins - Goin' Through The Motions (Motion Mix) 1993 #Blaze 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎「三歩進んで二歩下がる」というわけではないけれど、4日前に紹介した「Sabrynaah Pope - It Works For Me」からの派生楽曲を紹介します。先日のは後発のVictor Simonelliリミックスで、コアなNY Houseファンなら御存知の通り、元々のOriginalはBlaze作品です。というわけDE、今日は同時期のBlaze作品の中から、とりわけキテる楽曲を御紹介。このStreet Styleというレーベルは〝た...
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◤本日の1曲♪【INST HOUSE】 Tiny Bubbles - The Hands Of A Raindrop (Erotic Fantasy Mix) 1994 #Frederick Jorio 

genre tag:INST/DUB HOUSE, TECHNO/ELECTRO ▪︎昨日に引き続き同時期のFrederick Jorio作品をもう一発。基本的なサウンド・アプローチは「Hot Little Body」と全く同じだけど、こちらはインストに特化した楽曲で、より〝らしさ〟のある作風。音楽的な装飾はTechnoマナーに準じたものだけど、やはりこの時代のFrederick JorioはまだまだGrooveの根幹に〝NY的な黒さ〟があって、オレが追えるのはここまで。時代と共にHardな...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Misbehavin' feat. Joi Cardwell - Hot Little Body (Tear Drop Mix) 1994 #Frederick Jorio 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE, TECHNO/ELECTRO ▪︎昨日はJoi Cardwellのデビュー曲を取り上げたので、もう1発くらい彼女の曲を紹介しておきます。子供じゃないんだから、テイ・トウワなんかPickしませんよ。当時はオレの周りでも「テイ・トウワは天才!」とかギャーギャー騒いでるアホがいたけど、オレは当時から彼の才能には懐疑的──なんか新政と被るな (笑) 。実際、「Luv Connection」なんか、今じゃ聴けたもん...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Robert Aaron Presents Miss Joi Cardwell - Goodbye (New Vocal Mix) 1992 #Victor Simonelli 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎昨日の「Sabrynaah Pope - It Works For Me」に引きつづき、同時期のVictor Simonelliによる傑作リミックスを御紹介──と言っても、実際にはこちらの方が先なので、「It Works For Me」のプロトタイプ的な作風になってます。特に高いとかはないけど、手に入れるとなると、なかなかのレア盤で、たぶんプレス数は1,000枚程度でしょう。オレも見つけるのに5〜6年かかったしな。見つけた...
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◤本日の1曲♪【DEEP HOUSE】Sabrynaah Pope - It Works For Me (King Street Club Mix) 1993 #Victor Simonelli Remixes, Blaze 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE ▪︎昨日は「パンチラ事件」のせいで何となく更新の機会を失ってしまいましたが、「Over Like A Fat Rat '95 」からの流れを受け継いで、しばらくゴリゴリにUndergroundなVoハウスを選曲しようかね。ま、一番得意なジャンルだし。 ▪︎というわけDE、ウルトラマニアックですみません。その証拠にYouTubeでも1人しかUPしてません。一体いつ消されるか。ま、個人的に知りうる限りで、'90...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】 Community Feat. Fonda Rae ‎- Over Like A Fat Rat '95 (Victor Simonelli Club Mix) #Leroy Burgess 

genre tag:VOCAL HOUSE ▪︎昨日は「ひとまずは今日で一区切り」なんて言ったけど、関連事項の枝葉はどこまでも伸びていくものさ。というわけDE、「 Fonda Rae ‎- Over Like A Fat Rat」の1995年版「Houseカバー」です。ボーカルは本人による歌い直し。リミックスを手掛けたのは、当時オレもかなり入れ込んでいたVictor Simonelliで、キーボードにはこの時期Roger Sanchezなんかとタッグを組んでヒットを連発していたJames...
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