◤本日の1曲♪【RETRO DISCO】Kumano - I'll Cry For You (1980)  

genre tag:RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎作業をしながらYouTubeのUnidisc Musicチャンネルを聴いていたら出会ってしまった (笑) 。ナニコレ!? 超変わり種のPrelude作品。レコーディングはカナダみたいね。つうか、熊野さん? 日系人? マジで謎だらけなんだけど (笑) 。音的には自分でも「意外にオレこーゆーのイケる口だったっけ?」と思いながらすでに50回くらいは聴いてるという不思議な中毒性 (笑) 。ま、タ...
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◤本日の1曲♪【'80s MODERN SOUL】Denroy Morgan - Happy Feeling (1982)  

genre tag:SOUL/FUNK, 80s_SOUL, DANCE_CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Garfield Fleming - Don't Send Me Away 」と同じBecket Recordsから。Denroy Morganは「I'll Do Anything For You」の方がGarage Classicsとして有名だけど、音楽的には今回の方がWell-Madeでしょう。プロデュースを手掛けたのは、名曲「Far Out」を生み出したCrown Heights Affairの「Bert-Reid。ちなみにジャケ写はレアなフランス盤か...
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◤本日の1曲♪【'80s MODERN SOUL】Garfield Fleming - Don't Send Me Away (1981)  

genre tag:'80s MODERN SOUL, SOUL/FUNK, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎東京は一日中雨で寒いみたいなので、音楽くらいはWell-Madeで少し温かくなれるものを。12inchオンリーの人気盤ですね。このGarfield Flemingという人はシングル2枚しかレコード・キャリアがないんだけど、なぜか画像検索には割りと引っ掛かる (笑) 。まさかこれ1曲のみで今でもお呼びが掛かるのだろうか。ややヘタウマ系ですが、Trackは完璧な出来...
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◤本日の1曲♪【MELLOW】Don Blackman - Holding You, Loving You (1982)  

genre tag:MELLOW, SOUL/FUNK, FUSION  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Twennynine脱退後に発表したDon Blackmanの名盤から極美Mellowチューンを御紹介。ま、このへんは我々のような人種にとってはもはや「子守歌」ですね。つうか、Simply Redあたりが「心の1曲」にしてそうだけど (笑) 。腰を上下前後左右に揺さぶる粘り気のあるシンコペーションには不具合な高速ハイハットが通常のFunkマナーに照らすと異質だが、このあたりがJ...
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◤本日の1曲♪特別連載 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11) d@@b「CLUB MUSICにおけるREMIXについてのアレコレを徹底解説!」【ACID JAZZ】The Brand New Heavies - Never Stop (Single Edit Remix) 1991 #WALTER GIBBONS, SALSOUL, LARRY LEVAN, PARADISE GARAGE 

༒ 注意 ༒ 未来の子供たちの為に書いています。長いので、興味のない方、根気のない方、斜め読みの方は、出口はコチラになっております。 INDEX▶︎ (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ ▪︎とか大袈裟なこと言ってますが、一度は書いておく必要があると思ったので、基本的なことを音源を通じて整理できれば。さて、昨日のFrankie Knucklesの曲で名前の...
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◤About 「Music♪」カテゴリー 

「本日の1曲♪」について ──▪︎基本的に自分自身の記憶とDATAの整理のためにやってます。 音楽版「日めくりカレンダー」というほどのものではありませんが、なるべく毎日UPするようにはしています。かなり偏りのあるセレクトに聴こえるかもしれませんが、実は極めてセオリー通りの、特段に変わった選曲というわけではありません。 要は、正統的NY HOUSEとその周辺サウンド、及び80年代のFUNKとSOULとDANCE CLASSICS、時々私的な感...
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◤本日の1曲♪【MELLOW】Twennynine feat. Lenny White - Best Of Friends (1979)  

genre tag:MELLOW, SOUL/FUNK, FUSION  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Gene Dunlap - There Wil Never Be Another」の流れを引き継いで、軽くFusionやAORの香りのするNice Grooveを。Twennynineというグループは、王道のソウルからは少し脇道に逸れた独特のライトネスがあって、長い間その扱いと評価に困っていたジジイたちも多かったんですが──と若い頃のオレは思っていたが、今やオレ自身がジジイになってるという時の...
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◤本日の1曲♪【URBAN SOUL】Twennynine feat. Lenny White - Betta (1979)  

genre tag:SOUL/FUNK, FUSION  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Best Of Friends」に引きつづき、本日もTwennynineの同じアルバムから御紹介。この2曲はシングルになってない──はず。ややAOR的なニュアンスもあるものの、やはりそっちのジャンルから出て来ない確かなファンクネスがある。Twennynineの中ではこれが一番好き。ちなみに2014年にワーナーミュージックの「1,000円シリーズ」で日本盤のCDがリリースされてます。 ...
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◤本日の1曲♪【FUSION】Gene Dunlap - There Wil Never Be Another (Like You) 1981 

genre tag:FUSION, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎もう一丁ナイスなインスト楽曲を。これはファンクではなく完全にフュージョンだけど、このGene Dunlapという人 (ドラマー) は'80年代に2枚のみアルバムを残していて──スタジオ・セッションはたくさんあるだろうけど──、両方ともDJ界隈に人気で、逆にフュージョン畑で熱く取り上げられることの方が稀かもしれない。つまり、AOR/MELLOW星人の間では案外ノーマークという。...
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◤本日の1曲♪【MELLOW】Watsonian Institute - Pretty Miss T (1979)  

genre tag:FUNK, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎インスト系ファンクの隠し球を、生姜ない、教えちゃうか。まあ、このへんはDJアイテムとしては完全にノーマークです。10年くらい前は300〜500円とかで買えたけど今はどうか知らない。違いのわかる大人リスナーに、オレから捧げる「連休明けの後夜祭ソング」です。しっかし沁みるわ〜。オレもよく知らなかったんだけど、Watsonian Instituteというのは、1950年代〜60年代に...
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◤本日の1曲♪【SUMMER GROOVE】Brotherhood - Change Of Pace (1978) 

genre tag:SOUL/FUNK, SUMMER GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日に引き続きBrotherhoodというマイナーなファンク・バンドの曲を御紹介。非常にサマーな香り漂うWell-Madeなインスト曲ですが、この時代のファンクバンドって割りとアルバムの中に1曲だけ佳作のインスト楽曲を入れたりするものです。ま、Kool&The Gangしかり、元々はボーカリスト不在で結成されるバンドもファンクには珍しくないので、こういう楽曲はタ...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】T.J.M. - I Don't Need No Music (1979) #Arthur Baker 

genre tag:RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Northend - Happy Days」を手掛けたArthur Baker初期の重要作品。Mini-Albumという体裁で片面に2曲ずつしか収録されてないので、実際には12inch EPとしてこのまま現場対応可能な音質と音圧。これ、なぜか昔から中古で安いんだけど中身は最高。表向きはTom Moultonプロデュースとしては扱われるこの多いレコードだけど、作曲・編曲でサウンドメイクを掌握して...
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◤本日の1曲♪【SOUL/FUNK】Brotherhood - Given My Life (1978)  

genre tag:SOUL/FUNK, RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「T.J.M. - I Don't Need No Music」でボーカルを担当しているのが、このBrotherhoodというマイナーなファンク・バンドで、Bobby Womackのバックコーラスなんかも務めたことがあるみたいね。今回はじめて知りました。なんかイイ曲ないカナートYouTubeで確認したところ、2曲ほどありました。今日と明日に分けて紹介します。 ▪︎本日の「Given My Life」...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Northend Feat. Michelle Wallace - Happy Days (1981) #Arthur Baker, Tee Scott 

genre tag:DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Jimmy Ross - First True Love Affair」に引きつづき今日も1981年産のNY DISCOクラシックスを。まあ、このへんも超定番です。プロデュースというか、Northend自体がArthur Baker (写真右下) による限定ユニットのようなもん。このArthur Bakerっつうオッサンも数々のヒット曲を手掛けた大物なんだけど、どちらかと言うと打ち込み全盛のミドル80s以降のメ...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Jimmy Ross - First True Love Affair (A Larry Levan Mix) 1981 

genre tag:DANCE CLASSICS, FUNK  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Tracy Weber - Sure Shot」と同じリリース年、同じレーベル、同じLarry Levanミックスの超ド定番クラシックスです。HouseリスナーにとってはGarage Classicsという位置付けだけど、昔からソウル親父の間でも人気の曲。ディスコでもあり、'80s NYサウンドでもあり、モダンソウルでもあり、幅広い層のレコード・ジャンキーから愛される、独特のリリシ...
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◤本日の1曲♪【GARAGE CLASSICS】Tracy Weber - Sure Shot (A Larry Levan Mix) 1981 #Eric Matthew 

genre tag:DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Gary's Gang - Let's Lovedance Tonight」に引きつづき、稀代の天才クリエイターEric Matthewプロデュースの作品を。まあ、このへんは超絶クラシックスなので、この手の音楽に馴染みのある人なら誰でも知ってますが、今一度Eric Matthewサイドから聴き直してみるのも無駄な作業にはならないと思います。DE、ミックスをLarry Levanが手掛けてる点だけど、...
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◤本日の1曲♪【NY DISCO CLASSICS】Gary's Gang - Let's Lovedance Tonight (12'' Extended) 1979 #Eric Matthew 

genre tag:DANCE CLASSICS, RETRO DISCO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎稀代の天才クリエイターEric Matthewが在籍していたGary's Gangのド定番クラシックスで──彼の完璧なる天才性を確認したい人はコチラの曲をどうぞ──、House系の楽曲では何度もネタにされてます。ボーカルが始まると少し〝麦っちく〟なりますが──花畑のド真ん中で麦わら帽子をかぶった太郎と花子が手と手を握り合って陽気にダンスみたいな垢抜けない田...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Seikou Nagaoka - I Thought It Was You (2000) #長岡成貢 

genre tag:VOCAL HOUSE, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎「Herbie Hancock - I Thought It Was You」の傑作カバー。この長岡成貢という人はジャニーズ関連の楽曲を──主に「編曲」で──数多く手掛ける業界仕様の職人系音楽家みたいね。この曲はアルバム『PURPLE』からのシングルカット。ヤフオク出品者時代に渋谷のDisk Unionの「R&B」の箱からMint Conditionを100円で2枚抜いて「数量2」で出品して4,000円以上で落札された...
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◤本日の1曲♪【FUSION DISCO】Herbie Hancock - I Thought It Was You (1978)  

genre tag:FUSION, AFTER HOURS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Saturday Night」に続き、もう一丁「Herbie Hancock meets Disco」な定番ソングを。いろんな人がカバーしてるけど──笠井紀美子のヴァージョンはそれほど良い出来ではない──、1つYouTubeにも上がってないマイナーな良作があるので、そちらについては明日、オレの持ち出しMP3で御紹介します。それにしても和みますなあ。夜明けはもうそこまで迫ってます。ボ...
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◤本日の1曲♪【FUSION DISCO】Herbie Hancock - Saturday Night (Special Disco Remix) 1980 

genre tag:FUSION, DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Benny Golson - I'm Always Dancin' To The Music」絡みで。まあ、Jazz界からDisco/Funkのジャンルに流入してきた人間の中で、一番商業的に成功したのはHerbie Hancockじゃないだろうか。Roy AyersやDonald Byrdほどの〝溶け込み具合〟はないけれど、この人の独特のポップ・センスは侮れない。まあ、Roy Ayersなんかは完全に「再評価組」だけど。この「...
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◤本日の1曲♪【JAZZ FUNK】Benny Golson - I'm Always Dancin' To The Music (1978)  

genre tag:FUSION  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎先日「Positive Force - We Got The Funk」の記事の中で「Jazzで飯が食えなくなった連中がFunkやDiscoを取り入れたとのは真逆のアプローチ」と書いて、あくまでもPositive ForceやPanachèを「FunkyなJazz」ではなく「JazzyなFunk」と位置付けたわけだが──つまりこれらのサウンドの重心はあくまでも「Funk」にあり、表面的な「Jazzness」はあくまでも音楽的意匠や装飾へと還元さ...
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◤本日の1曲♪【JAZZ FUNK】Panachè - Sweet Jazz Music (1979)  

genre tag:RARE GROOVE/FUSION, SOUL/FUNK  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎一昨日の「Positive Force - We Got The Funk」で軽く触れたけど、これぞ「FunkyなJazz」ではなく「JazzyなFunk」の究極盤。もうかれこれ本格的に発掘/認知されて10数年は経つはずだけど、今でもオリジナルの12inchは買取で6万以上する (笑) 。1979年の (当時の) ウルトラマイナー盤で、完全に「思い出作りの自主制作」と言った趣き。もちろん当時は全く...
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◤本日の1曲♪【FUNK!!!】Positive Force - We Got The Funk (U.S. Re-edit) 1979 

genre tag:FUNK, DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎すっかり言うの忘れてたけど、昨日の「C&C Music Factory - Do You Wanna Get Funky 」はこの曲のセミ・カバーみたいなもん。これ、Dance Musicの世界ではよくあるんだけど、「カバー」と「パクり」の中間ゾーンで露骨なオマージュ作品を仕立てるんだよ (笑) 。オレの知る限り、この手の「影響受けまくりな愛の溢れるオマージュ作品」が裁判なんかでモメた案件は...
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◤本日の1曲♪【FUNK!!!】Reggie Griffin - Be Myself (1982)  

genre tag:FUNK DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎「女・子供は黙ってスっこんでろ!」系の便秘によく効くウンチぼっとんファンクの超絶チューン。日本酒換算だと「生酛純米 酵母無添加 阿波山田錦70 参年熟成」のような曲。オレが20歳の時、学祭最終日に所属してたサークル主催のディスコでMUMMY-Dがプレイして真の意味で「ファンク・バージン」失いました (笑) 。まあ、日本酒もそうだが、初心者時代というのは、...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Black Box - I Don't Know Anybody Else (1989) #Martha Wash 

genre tag:VOCAL HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎どういう経緯でこういうことになったのかは知らないけど、昨日紹介したTwo Tons O' FunのMartha Washが、なぜか1989年にイタリアの地でHouseを歌うことになった。ジャケの女性 (?) はゲイのモデルというのがもっぱらの定説。Dance Musicの世界ではこういうビジュアル的なダミーを前に立たせる戦略は珍しくないんだけど、爆発的に売れてグラミー賞とか取っちゃうとMilli Va...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】C&C Music Factory - Do You Wanna Get Funky (C.J.'s Full Length Version) 1994 

genre tag:VOCAL HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎1989年にBlack Boxへの参加を通じて突如イタリアから逆輸入されることになったMartha Washだけど、実はC&C Music Factoryのメンバーでもある。かのウルトラ大ヒット曲「Gonna Make You Sweat」で「Everybody Dance Now〜♪」と歌ってるのは彼女 (笑) 。その後は1992年に『Martha Wash』で念願のソロデビュー。Houseの12インチも何枚か出して良作もあるけれど、大きなヒット...
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◤本日の1曲♪【AFTER HOURS】Two Tons O' Fun - Just Us (1979)  

genre tag:AFTER HOURS, FUNK, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎「Sharon Ridley - Changin'」同様、このへんもNY派のHouseリスナーにとっては子守唄レベルにド定番です。Two Tons O' FunはMartha WashとIzora Armsteadの女性デュオで、'80年代にはThe Weather Girlsとしてもヒット曲を出したみたいだけど、そっちはマトモに聴いたことない。アッパーディスコなGarage Classics「I Got The Feeling」は今でもHouseネタにな...
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◤本日の1曲♪【RETRO DISCO】Evans Pyramid - Never Gonna Leave You (1978)  

genre tag:RETRO DISCO, SOUL/FUNK,DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Ms. Sharon Ridley - Changin'」の関連動画を何となくクリック。Introの3秒を聴けば完全にロン。これ、ヤバイです。1978年でこのモダニティは奇跡ですね。1番の2番の間に2分弱のブレイクがあるという、通常のポップ・ミュージックではありえないマナーなんだけど、これが実にリリカル。しかも2番かと思ったら何となく歌っただけで再びブ...
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◤本日の1曲♪【AFTER HOURS】Ms. Sharon Ridley - Changin' (1978)  

genre tag:RETRO DISCO, AFTER HOURS, SOUL  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎まあ、結局のところ、昨日の「Stephanie Cooke - I Thank You」のBlazeリミックスはこの曲へのオマージュだろうね。なにせ彼ら、同じTabu Recordsの名曲「Brainstorm - We're On Our Way Home」のことを「人生で最も影響を受けた曲」と言ってるくらいだから。泣く子も黙る、黙る大人も漏らす名曲中の名曲。12inchはPromoより格下のTest Pressのみで...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】Stephanie Cooke - I Thank You (Shelter Blaze Voc Mix) 2002 

genre tag:VOCAL HOUSE, DEEP HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「Martin Solveig - You Are My Friend」で少し話が出たので、もう何度も名前が出てるオレの大好きなクリエイターBlazeの胸キュンなボーカルハウスをお一つどうぞ。このへんは初心者向けでありながらも玄人筋からも愛される、日本酒で言うと、まさに26BYの「篠峯ろくまる」のような立ち位置の曲 (笑) 。Stephanie Cookeもイイ曲オッパイありますね。と...
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