◤本日の1曲♪【CLUB JAZZ】Sleepwalker - Into The Sun (2004) #Pharoah Sanders 

genre tag:CLUB JAZZ, ACID JAZZ, DOMESTIC, JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎和製Club Jazzですね。なんとなく昨日の記事に触発されて──というわけでもないけど──、細部を整えての焼き増し記事です。パクリと言われても一切動じない、Pharoah Sandersへの清々しいまでのオマージュ。ついでにカップリングの「The Voyage」と「You've Got To Have Freedom」ネタのAcid Jazzも足しておきました。 VOCAL HOUSED...
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◤本日の1曲♪【ACID JAZZ】Dilouya feat. Sly Johnson & N'Dea Davenport - Runnin' Away (2012)  

genre tag:ACID JAZZ, MELLOW, SOUL/FUNK, JAZZY VIBE, CLUB JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のつづき。N'Dea Davenportが参加してます。ブっちゃけDilouya (Ben Molinaro) は〝才人〟ではなく〝怪人〟ですね。2012年にまるで〝Acid Jazzの忘れ形見〟としてこの作品を産み落としたかのよう。パリ在住のマルチ・プレイヤー&プロデューサーみたいだけど、これ以降にCDアルバムがリリースされていないところを見ると、世...
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◤本日の1曲♪【ACID JAZZ】The Brand New Heavies feat. N'Dea Davenport - Sunlight (2013)  

genre tag:VOCAL HOUSE, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のつづき。アルバム『Forward』からのシングルカット。広域で歌い上げる「You Are The Universe」のような曲ではN'Dea Davenportは活きないけど、こういう王道SOUL/FUNK/DISCOとは一定の距離を取る加工品としての──ネイティヴ性の低いサウンドやメロディーともなれば、やはり彼女との親和性はグっと高まる。近年のThe Brand New Heavies作品として...
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◤本日の1曲♪【VOCAL HOUSE】The Brand New Heavies feat. Siedah Garrett - You Are The Universe (Curtis & Moore's Universal Summer Groove/1997) 

genre tag:VOCAL HOUSE, UK SOUL/ACID JAZZ, SUMMER GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のつづき。おそらく「Never Stop」に次ぐThe Brand New Heaviesの大ヒット曲。歴代の女性ボーカリストが何人かいるThe Brand New Heaviesだけど、やはり一番しっくり来るのはN'Dea Davenportではある──ものの!──、こと「You Are The Universe」に関してはN'Deaだと少し声量が足りないのではと感じてしまう。N'Deaの声は大好き...
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◤本日の1曲♪【DISCO DUB】The Brand New Heavies feat. Siedah Garrett - Shelter (DJ Harvey's Disco Stomp/1997) #Michael Wilson/Plush 

genre tag:INST/DUB HOUSE, DEEP HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のつづき。The Brand New Heavies──この時期のボーカルは元PlushのSiedah Garrett──のそこそこどうでもいい曲をDJ Harveyがややエキセントリックに好リミックス。イントロに重なる印象的な効果音は「Michael Wilson - Groove It To Your Body (Instrumental Mix/1982) 」で、そればかりか基本的なアイディアもまんまコレを採用。Michael Wilson、昔は1,...
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◤本日の1曲♪【DISCO DUB】DJ Harvey Presents Black Cock Records - Juicy Sushi (1994)  

genre tag:DANCE CLASSICS, RETRO DISCO, INST HOUSE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎DJ Harveyが主催するBlack Cock Recordsの中古盤は昔から人気で高いけど、今でもそうだとは知らんかった。いわゆる〝DiscoネタのRe-Editモノ〟の元祖みたいなレーベルだけど、何もココがオリジンなわけじゃない。それでもUK産としては極めて〝tasty〟というか〝風合い〟や〝質感〟重視の音作りで、そのへんがDetroit/Chicago盤同様、一部の好...
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◤本日の1曲♪特別連載 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11) d@@b「CLUB MUSICにおけるREMIXについてのアレコレを徹底解説!」【ACID JAZZ】The Brand New Heavies - Never Stop (Single Edit Remix) 1991 #WALTER GIBBONS, SALSOUL, LARRY LEVAN, PARADISE GARAGE 

༒ 注意 ༒ 未来の子供たちの為に書いています。長いので、興味のない方、根気のない方、斜め読みの方は、出口はコチラになっております。 INDEX▶︎ (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ ▪︎とか大袈裟なこと言ってますが、一度は書いておく必要があると思ったので、基本的なことを音源を通じて整理できれば。さて、昨日のFrankie Knucklesの曲で名前の...
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◤初日の出を拝みながら聴くとヤバい1曲♪【FUTURE JAZZ】D*Note - D*Votion (RM:A's Extended Edit) 1993 

genre tag:ACID JAZZ, JAZZY VIBE, AMBIENT, TECHNO  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎我々はさっさと寝ますが、きっとこの中には初日の出を拝むために今まさにスピリチュアルな状況に身を置いている読者さんもいるかと思いますので、そんな人に──スマホの電波が届くなら、この曲を捧げます。最後の最後でBeat-Onします。新年のカウントダウンにも最高の1曲です──3分52秒付近でちょうど鐘が鳴るし (笑) 。今回は個人がLongにRe-Edi...
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◤About 「Music♪」カテゴリー 

「本日の1曲♪」について ──▪︎基本的に自分自身の記憶とDATAの整理のためにやってます。 音楽版「日めくりカレンダー」というほどのものではありませんが、なるべく毎日UPするようにはしています。かなり偏りのあるセレクトに聴こえるかもしれませんが、実は極めてセオリー通りの、特段に変わった選曲というわけではありません。 要は、正統的NY HOUSEとその周辺サウンド、及び80年代のFUNKとSOULとDANCE CLASSICS、時々私的な感...
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◤2017年最後の1曲♪【神曲】The Human League - Human (Extended Version) 1986 #Jam&Lewis 

genre tag:NEW WAVE/UK ROCK, ROCK/POPS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎今年最後の曲は別に狙っていたわけでもなく、たまたま最近Jam & Lewis関連の曲が続いたので、ちょっと異色な組み合わせの名曲を御紹介します。と言っても、オレがマトモに取り合うHuman League作品はこれだけで、他は聴く気もしないというか、聴いたこともない。いわゆる〝ニューロマンティック〟という言葉で形容されることの多いグループなんだけど、YMO...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】Workshy - But Alive (1993)  

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎当時、まるで日本酒マニアが初心者に「新政」を薦めるように、オレもサークルの特にマニアでもなんでもない普通の後輩の女の子なんかによく薦めてたCD、それがWorkshy──特にこの「But Alive」収録の『Heaven』だ (笑) 。ちょっと意外に思うかもしれないけど、このアルバムは日本企画で、Discogsを見てもCDは日本盤ONLYで、カセットのみインドネシア産がある...
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◤訂正がてらの1曲♪【DANCE CLASSICS】The S.O.S. Band - High Hopes (1982) #Jam&Lewis 

genre tag:SOUL/FUNK, DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 昨日の記事の中で「Jam & Lewisが参加する前のFusionライクな良作で」と説明してましたが、何をアホなことを、同アルバム収録の「High Hopes」は彼らの曲です。作詞/作曲のみのクレジットだけど、このクリスタルなメロディーラインは完璧にジャムルイ流儀な素晴らしいもの。それでもオレは「Groovin'」の方が好きなんだけど (笑) 。せっかくなので訂正がてらUP...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】Swing Out Sister - Breakout (Extended Remix) 1986 #US PROMO ONLY!! 

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ, ROCK/POPS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎本日も話の流れで「Brit Funk後 - Acid Jazz前夜」のDance-OrientedなUKモノを。実はそこそこ好きなSwing Out Sisterですが──LIVEに3回も行ったことある──、それなりのファンでもこのRemixを聴いたことある人は少ないはず。とにかくいろんなヴァージョンが出てて、確か2000年前後のUK SOULバブルの時に日本でも再発EPが出てますが、どうでもいいヴァージ...
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◤今夜の1曲♪【FUNK/FUSION】The S.O.S. Band - Groovin' (That's What We're Doin') 1982 

genre tag:SOUL/FUNK, FUSION  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎Jam & Lewisが参加する前の (←「High Hopes」で1曲だけ参加) Fusionライクな良作で、個人的にThe S.O.S. Bandと言えば真っ先に想ひ浮かぶのはこれ。音楽的な外皮はモロにフュージョンではあるものの、実際の'80sフュージョンでここまでボトムがドスンと黒いモノは滅多にない。同時期のBrit Funk──たとえばShakatakなんかよりもFunknessは高い。'80sのファンク系のア...
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◤本日の1曲♪【UK ELECTRO DANCE】The Blow Monkeys - This Is Your Life (1988)  

genre tag:NEW WAVE/UK ROCK, AOR/BLUE-EYED SOUL, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日たまたまCuriosity Killed The Catを紹介する流れになったので、同時期のブルーアイド (Blue-Eyed) なUKグループの曲を。The Blow MonkeysしかりSwing Out Sister (写真右下) しかり、Lisa Stansfieldの実質的母体であるBlue Zoneしかり、いわゆる〝Brit Funk (1978〜1984年頃) 〟と〝Acid Jazz (1987年頃〜) 〟とのミッ...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】The Style Council - Wanted (1987)  

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ, AOR/BLUE-EYED SOUL, NEW WAVE/UK ROCK  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎専門外ですが、話のついでにチャチャっとセレクト。The Style Councilというのは不思議なグループで、やってることは「Funk」だったり「Soul」だったり「Jazz」だったりするのに、Brit Funkムーヴメントが終焉に向かい始めた1983年に結成されて、Acid Jazzムーヴメントが隆盛し始めた1990年に解散するんだよな (笑) 。オレに...
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◤お疲れ様の1曲♪【SLOW JAM】The S.O.S. Band - Tell Me If You Still Care (1983) #Jam&Lewis 

genre tag:SOUL/FUNK, SLOW JAM  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎今日から正月休みの人も多いのかな? ともあれ、今年も1年間お疲れ様でした〜。Jam & Lewisによる最高のSlow Jamで美味しいお酒でも飲んで下さい。オレは正月に関係なく溜まった記事を粛々とUPしてイキますので、もしも暇を持て余していたら、いつでもここに来て下さい。それでは皆さま、酔い正月休暇を!!!──って、明日も別に普通に更新するけど (笑) 。 ...
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◤本日の1曲♪【MELLOW】Margie Joseph - I Love Talking 'Bout Baby (1978) #Johnny Bristol 

genre tag:MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎去り行く夏に〝おセンチ〟を寄せて。オレにはJohnny Bristolは──甘めの濃醇系無濾過生原酒のように──少し重い。サウンドうんぬんというより、Johnny Bristolによる情け容赦のない怒涛の♂フェロモン攻撃で変な気分になって、そもそもが曲に没入できない (笑) 。その点、Margie Josephの方がカラっとスカっとしつつも凝縮感もあり、まさに〝聴用福娘〟と言った塩梅だ。 ...
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◤本日の1曲♪【UK SOUL】Curiosity - Hang On In There Baby (Extended Club Mix) 1992 #Johnny Bristol 

genre tag:UK SOUL/ACID JAZZ, AOR/BLUE-EYED SOUL  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎ちょうど昨日Johnny Bristolの話が出たので、彼の代表曲のカヴァーなんぞを。まさにPhil Harding & Ian Curnowによる職人芸的なポップセンスの光る好盤です。1987年にアイドル的な熱狂の下で大ヒットをかました「Ordinary Day」が有名なCuriosity Killed The Catですが、それなりの沈黙期間を経て、1992年に突如「Curiosity」として復活。「Hang...
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◤真冬の1曲♪【JAZZ FUNK】Kool & The Gang - Winter Sadness (1975)  

genre tag:SOUL/FUNK, FUSION/RARE GROOVE, MELLOW  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎ご存知「Summer Madness」のアンサーソング (続篇) です。歌謡曲換算で言うと、おそらくヒロシ&キーボーの「3年目の浮気」と「5年目の破局」の関係とほぼパラレルのはず。ちなみにこの「Winter Sadness」には当時の12inchは存在しないけど、後年にリリースされた「Take My Heart (1981) 」のB面に収録されてます。 VOCAL HOUS...
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◤本日の1曲♪【AOR】Richard Stepp - Caught Up In A Whirlwind (1979)  

genre tag:AOR/BLUE-EYED SOUL, SUMMER GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎完全なるNY派のオレにとってはクワナリ穀物臭い野暮ったいサウンドではありますが、悪天候な3連休に対する音楽的抵抗とでも申しましょうか、せめてサウンドくらいは爽やかにということで、LA録音のCanadian AORなんぞを。このへんはオレ的にはギリギリでアリな感じです。フリーソウルに寄せると萎えるけど、JALなフライト感 (ジェットストリーム...
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◤本日の1曲♪【MODERN BOOGIE】Rideout - Someone Special (12'' Extended) 1981 

genre tag:SOUL/FUNK, '80s MODERN SOUL  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎というわけDE、旅行から戻ったらミサイル&台風と、なにやら不穏な空気が吹き荒れてますが、ブログは本日より再開です──ああ、なんか指が思うように動かないなあ。ボチボチ行きますので、今日はこのへんで (笑) 。今年になって遂に再発盤がリリースされたみたいだけど、すでに廃盤みたい。そういや、つい先日紹介した「Atlantic Starr - Circles (Joey Neg...
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◤真夜中の1曲♪【JAZZY VIBE】Unit 2 - Beautiful Life (1994)  

genre tag:JAZZY VIBE, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎内実はUK SOUL/ACID JAZZでもなんでもないです。「Detroitの畑でこんなん採れちゃいました」系です (笑) 。ブっちゃけ、このへんは全ての点において最高峰。酒ブログでここまでやるヤツはオレ以外にいないと思います。耳の肥えた上級リスナーに。この方向性とニュアンスでこれ以上のモノは滅多にないと思います。あれば是非教えて。しかしスゲえ曲を引っ...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】The Warriors - Destination (1982) #Incognito/Jean Paul Maunick 

genre tag:FUSION/RARE GROOVE, UK SOUL/ACID JAZZ, CLUB JAZZ/LATIN  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎YouTubeの宇宙を徘徊してたら適当なBrit Funkの束を見つけて辿ったら結局Joey Negroが編纂した『Backstreet Brit Funk (2010) 』というコンピに行き着いたという (笑) 。The WarriorsはIncognitoを率いるJean Paul Maunickが1982年に立ち上げたグループみたいだけど、アルバムは1枚のみ。そもそもIncognitoも1981年に『Jazz Fu...
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◤本日の1曲♪【FUSION】Logic System - Be Yourself (1981) #松武秀樹/YMO 

genre tag:FUSION, DOMESTIC  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日のLogicが耽美にDeepだったので、今朝は爽やかなLogic Systemでアンサー。実は以前に紹介済みだけど、あの頃はアクセスが2〜30しかなかったので、見た目を整えて「記事の再発」です (笑) 。Logic Systemは、かつて「4人目のYMO」と呼ばれた松武秀樹氏によるソロ・ユニット。いわゆる〝和モノ〟のカテゴリに入る曲だとは思うけど、ビックリするくらい〝音楽的な...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】Style X - No Secret Affair (1981) 

genre tag:FUSION/RARE GROOVE, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎昨日の「The Warriors - Destination」に引き続きJoey Negroが編纂した『Backstreet Brit Funk (2010) 』というコンピから全部聴いた上で音楽的に重要なモノだけをチョイス。いやー、掘れば出てくるもんだ (笑) 。とにかく謎というか、全く詳細不明なレコード。アーティストのStyle Xはこの12inchのみだし、しかも盤面に制作者のクレジットもな...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK】Ranson McKenzie & Friends - Orange Groves (1981) 

genre tag:FUSION/RARE GROOVE, UK SOUL/ACID JAZZ  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎毎度アクセスありがとうございます。9/10 (日) 〜9/14 (木) まで旅行に出ますので、期間中の更新はありません。そればかりかブログ全体を「非公開モード」にして出掛けますので、ブログそのものも見れなくなります。さて、本日も引き続きJoey Negroが編纂した『Backstreet Brit Funk (2010) 』というコンピから全部聴いた上で音楽的に重要なモノ...
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◤警告の1曲♪【HOUSE CLASSICS】Logic - The Warning (1990)  

genre tag:INST HOUSE, DEEP HOUSE, AMBIENT/CHILL OUT  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎ちょっと日本酒の飲み方 (注ぎ方?) について「非常識」だと注意されてしまったので、自戒の念を込めてこの曲を捧げます。 VOCAL HOUSEDEEP HOUSELATIN HOUSEDOWN TEMPO/R&B HOUSEINST/DUB HOUSEJAZZY VIBETECHNO/ELECTROAFTER HOURSCHILL OUT/AMBIENT DANCE CLASSICSSOUL/FUNK'80s MODERN SOULRETRO DISCO R&B/...
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◤本日の1曲♪【BRIT FUNK/BOOGIE FUNK】 Central Line - Wow We Got (It's Hot) 1979 

genre tag:SOUK/FUNK, FUSION/RARE GROOVE  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎まさかCentral Lineの初期作品にこんなファンキーでホットな曲があったとは (笑) 。1979年なので1981年リリースの1stアルバムには未収録。昔は「どうしてフュージョンっぽい曲が入ってるんだろう」とか思ってたけど──実は1番好きな曲だったのに──、元々はBrit Funk (1978〜1983年くらいに隆盛を極めたFusionテイストのあるUK SOUL) の文脈の中で出てきた...
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◤本日の1曲♪【DANCE CLASSICS】Central Line - Walking Into Sunshine (Larry Levan Remix) 1981 

genre tag:DANCE CLASSICS  ▼CLICKでDATA表示 ▪︎年代的にもサウンド・エンジニアリング的にも使用機材的にもちょうど昨日の「Atlantic Starr - Circles (1981) 」なんかと似たようなテイストなのと、珍しいPV (?) 動画を見つけたので (笑) 。アルバムを通して聴くと結構Fusion (Brit-Funk) なんだけど、この曲だけはいわゆる〝ダンクラ〟なんて呼ばれて日本の──特にHip Hopリスナーの耳にも覚えめでたいです。半ば伝...
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